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Amazonの梱包が雑になりつつある

タイトルのままですが、ここ最近というか数年、Amazonの配送というか梱包が厳しいと感じます。かなり雑になっているという感じです。

昔から、書籍一冊だったり、小さいサプリメントやDVDやゲームでもなぜか大きめの箱に入っているという?と思うことはありましたが、その場合はサイズが大きいだけで中身に関しての安全性は問題なく安心感はありました。
ところが、ここのところ、書籍や漫画はちょっとしたクッション性のものでそのまま入れた状態で梱包されて送られてくることが多く、新品なのになにげに曲がったりへこんだりしていることが結構な確率ででてきました。サプリメントもよく買いますが同様の感じで何となく不安があります。配送自体はスピーディーで良いのですが、梱包が雑という感じなのです。※しっかりと入っているので正確には「梱包材」についてと言えるかもしれません。

商品を配送する前の段階で梱包時に不自然さに気づくとは思うのですが、Amazonほどの会社でなぜこの状態が数年続いているのか理解できないです。

一昔前は全てにおいて非常に良く(配送はクロネコヤマトがほとんどでしたし梱包も良かったと感じた)ほぼAmazonしか使っていませんでしたが、ここ最近の状況を考えるとそろそろ他と併用でも良いのかなと思っています。ほぼ毎日Amazonからなにか届くのですが、上記のようなことからそう思う(他のサイトも使うかのような)ようなことが増えております。(あくまでも私の場合で個人的な見解ですが)

もちろん、問い合わせ関係や返品システム、またはその他システム(IT)は非常に良いのは変わりません。あくまでも梱包に関してです。しかし、個人的には商品によっては梱包や梱包材は非常に重要だと思っているので、改善されるまでは買う商品によっては違うショップを使うことは増えそうです。


過敏性腸症候群がやや悪化

昨年の10月頃には多少改善しており、少なくとも2、3月あたりまではマシな状態でしたが、ここにきて症状が悪化しております。毎年梅雨になるとかなり悪化することが多いので恐らくそのような感じだと思われます。

今週は久しぶりにかなり酷い状態が続いていて色々な薬を量を増やして飲んでいますが、さすがにしんどいです。イリボーを飲むと一時的には改善しますが、飲みすぎると副作用的なことなのか今度は便秘気味になりがちでそれはそれで不快感があります。

定期的に通っている病院も薬の処方はありますが、やはり結局は対処療法的なことになるのでやはり生活改善やストレスの軽減を本当に意識して行う必要があるのだと思います。ただ、これも頭ではわかっているものの中々完全に改善が出来ないのが実情です…。どこかで腰を据えて徹底的に改善しないといけないかもしれませんが、そうなるとまた別の意味で生活に影響が出そうなので本当に困ったものです。

現在の症状としては、とくに朝から昼にかけてひどく、夕方までは単発的になり、夜は落ち着くという感じです。寝ているときは何もないようです。

そのため、朝からかなり憂鬱になり、昼から夕方までそのことが頭から離れない感じで悪循環のようです。

このような状況でも健康診断等ではとくに他の異常を指摘されないので(言われてもガスが少したまっている感じくらいです)、精神的なことがたぶん大きく、それが継続しすぎていることから頭に固定されてしまっていて中々治らないのかもしれませんが、季節の変わり目(今回であれば梅雨?)あたりは意識的に気をつけていても調子が悪いです。

今回も愚痴ばかりになり申し訳ありませんが、今後は出来るだけポジティブに考えられたらと思います。


外出時の施設入り口等の検温器の精度はどの程度なのだろうか

記事タイトルの検温器とは、ガンタイプの非接触系のものを含め、自分で頭をかざすタイプなど色々な検温器のことですが、最近は様々な施設入り口で検温してくれたり、検温可能だったりします。これらは正確な形で測定していれば問題ないとは思われますが、色々なことに影響があるようで精度という意味ではどの程度なのだろうかとふと思いました。

というのは、たまに行く施設で自分で頭をかざしてすぐに測定のような感じのタイプの検温器が入り口に噴射タイプのアルコール消毒と一緒に置いてあるんですが、頻繁に35℃台になっていてさらには35.2℃とかかなり低めに出たりすることがあるのです。そしてもう一度やってみると今度は36.5.℃とかになったりします。

頭の位置や気温にも影響があるとは思うのですが、ここまで変動したり低すぎたりするときがあるというのは果たしてどのレベルの精度なのだろうと少し思いました。(※正確なかたちで測定すれば問題ないとは思いますが、その条件が揃うときがない場合はどうしようもない気もしました。)

もちろん、消毒液は意味があるのでそのついでに体温測定もやっておくことである程度の効果はあるのでしょうが、正確に測ることになっていない場合は熱があっても低めに出たり、逆になくても高く出たりしないだろうかと素人のわたしは思ったりもします。もちろん一般的な店舗等で普通の体温計でその都度全員の体温を測るというのは通常は非効率で出来ないと思うので非接触系の検温器なのは仕方ないと思われるのですがそのようなことをふと思いました。

ただ、足で踏んで押すポンプや手をかざして噴射的なアルコール消毒が増えてきたでも書きましたように、繰り返しになりますが噴射タイプ(手でポンプを押す必要がない)のアルコール消毒は増えていてそれ自体は良い傾向だと思いますし、それと同時についで的に測定するタイプも多いため、一定の意味はあるのだとも思います。

よくわからない記事になりましたが、ひとまず色々な店舗で工夫を繰り返していて対策方法の改善など自体は去年よりあきらかに進んでいるのは確かだとは思います。


梅雨入りが早そう

タイトルのままですが、今年は梅雨入りがはやそうです。というか、各地ですでに梅雨入りしたとみられるとのことを発表していますし、関東もそろそろ発表されそうです。すでにあまり晴れていないし梅雨っぽさがではじめていますし。

こうなってくると、毎年書いておりますが、首の痛みの悪化や最近では過敏性腸症候群の症状の悪化などに悩まされはじめる可能性がある(最近の傾向)ので今から憂鬱になってきました。

昨年は、新型コロナウイルスが流行りだして緊急事態宣言が一旦終わっていたし、もしかすると湿度が高い梅雨とか蒸し暑くなったりしたらコロナもおさまるのかなと期待したりもしましたが、結局のところ夏も普通にコロナの感染者は増えたりしていた(いま考えるといまよりは全然少ないとも見えるかもしれないですが)のでそのような希望(季節的な)も素人的な見方をすれば今年はなさそうですし、それも含めて気分もやや落ちつつありますがこればかりは仕方ありません。※もちろん遅れていたワクチン接種が順調に進んだりしていく可能性もある時期なのでそういう意味ではそこに希望を持つということも出来ますが。

話が逸れましたが、何れにしても今年は梅雨入りがはやいのはどうやら間違いなさそうです。梅雨入りがはやいと梅雨明けがはやいのではと考えてしまいますが、必ずしもそういうわけでもなさそう的な気象予報士の記事も見たので、下手をしたら梅雨入りがはやく梅雨明けは遅いということもあるかもしれず、そうなると本当に個人的にはきつい時期です。(※梅雨明けがはやくなる可能性もあるというニュースも見ましたのでできればはやくあけてほしいところです)

あらためて思うと、ようやく花粉症の季節が終わりつつあると思っていたらすぐに梅雨入りし、しばらくは蒸し暑いですし、夏は最近は暑すぎたりして過ごしにくく、またはゴキブリなど虫も出やすく、ここから10月あたりまでは個人的には過ごしにくく最近は感じてしまいます。つまり、10月から2月あたりまでしか個人的に思う快適な時期がないとも言えるのでもう少し3月から9月あたりまでの時期を快適に暮らせるように色々と工夫しようと思いはじめてきています。気持ち次第なところもありますのでやはり少しでもポジティブに考えたり、この時期の楽しみ方を見つけられればなと思うところです。

とにかく、今年は首の痛みと過敏性腸症候群の症状の悪化を上手にコントロール出来たらとまずは思います。


宅建試験・2021は今からでも間に合うか(初学者)

今年もすでに5月ですが、今から初学者でも2021年(令和3年)の宅建試験(合格に)に間に合うか?ということであれば、個人的には間に合うと思います。(一昔前より勉強時間を確保する必要はありますが)今年もコロナの影響から10月と12月といったような昨年のように分けたかたちで開催される可能性もあるようですが、12月はもちろん、10月の試験においても5ヶ月あることからです。

ただ、宅建試験は昔より難しくなっている?で書いておりますように、昔と比較すると合格するのはあきらかに難しくなっていると個人的には感じております。
ですので、よく言われるような初心者でも300時間で受かる的な情報はひとまず参考程度にしておき、それ以上(300時間以上という意味)勉強時間を確保することをおすすめします。今から1日2時間の勉強時間を確保したとするとぱっと計算しただけでも300時間以上(10月試験)にはなるはずですので、例えば土日に勉強時間をさらに増やしたり直前期に猛勉強したり、スキマ時間を有効に使ったりし、可能な限り多めに勉強しておいたほうがいまの宅建試験では良いと個人的には思います。

そうすると、350時間とか400時間とかも普通に見えてきますし、それ以上の時間も5ヶ月あれば十分可能です。
※もちろん、少ない勉強時間で受かるのがベストですが、繰り返しになりますが最近の試験は一昔より受かるのが難しくなっていると感じるため、1回で絶対に合格したい!という意味では多くやっておいて損はありません。効率的に勉強し、短期間で受かるのが良いのは間違いないところですが、惜しくも受からなかった場合、来年も受けることにり結果的に試験勉強&合格まで長期化になりかねないからです。

また、権利関係はやや難しい傾向があるので、単純な暗記というよりもある程度最初にテキストを読み込み一定の理解を深めた方が良いのかなと思います。権利関係以外は暗記でゴリ押ししてもある程度良いのですが、権利関係(民法)に関してはそういうわけにもいかない部分、問題も出ているので、そこで理解を深めて点数を取ることができれば他と差を付けられる可能性があります。最近の試験は結構シビア(合格点が38点とかもある)なので、権利関係を完全に捨てるとかなり厳しくなってくると個人的には思います。

もちろん、権利関係だけを勉強しすぎて他を落とすのは配点的にはもっと厳しくなるので、宅建業法は完璧にしつつ、法令上の制限、税その他も可能な限り完璧に近づけ、免除科目の統計を丸暗記した上でというのも非常に重要になります。※丸暗記は面白くはないのですが、宅建試験ではどうしても暗記が多くなってしまいます。

繰り返しになりますが、例えば、昨年の10月のように合格点38点ということになってしまうと、宅建業法とかでは失点がほぼ出来なくなります。(20点中18点以上は欲しいところ)また、宅建業法はしっかり勉強すれば比較的点数が上がりやすいので、恐らく多くの人が結構点数を積み上げてきます。つまり、差が付きにくい場合もあるので難しい権利関係(民法)でもある程度点数をつみあげるしかないというわけです。(※もちろん他にも戦略はあるかとは思いますが、私は上記のスタイルが良いかなと思っています)そのため、勉強のやり方も工夫がより必要だと思います。

なお、具体的なやり方(使用教材など含め)は、ミスが出来なくなりつつある最近の宅建業法の勉強のやり方のページ宅建・独学のメリットとデメリット、使用教材や勉強時間(体験談含む)のサイトも一つの参考にしてみてください。

また、自分に合った勉強方法やより効果的なやり方も全然あるかと思うので、勉強法の本をいくつか読んだり、YouTubeでそれ系の動画を参考にしたりしておくのも良いと思います。ただ、今年受ける場合はなるべくはやく取り掛かることを意識したほうが良いと思います。


よく行っていた病院が閉院になっており意外と色々大変だった

タイトルのままですが、よく行っていた病院が閉院になっていると意外と色々大変だということがわかりました。といのも、新型コロナが流行する前は定期的に行っていた病院(皮膚科)があるのですが、2020年は行く回数が減り、ギリギリまで待って行くという感じで11月か12月かあたりに行ってから行っていなかったところ、つい最近薬がなくなったので行ったところ閉院となっておりました。

それ自体は仕方ないことですが、やはり薬や治療は必要なので別の病院を探して行くことになったのですが、症状をいちから説明し、薬はこれこれを使ったり飲んでいたと伝えたりはしたのですが、やはり医師によっては方針や使う薬が違うようで、以前と同じ薬をだしてほしいと言ったものの、結局一部の必要な薬(自分にとっては)は処方してもらえませんでした。自分はお薬手帳を持っていかなかったのですが、お薬手帳があっても同じようなことを言っていました。(※ただ、お薬手帳は一応持っておりますが、忘れることが多く完全に記載されていない)

また、閉院した病院は待ち時間もあまりなく、院内処方で色々とスムーズでしたが、新しく探して行った病院は非常に混んでおり、混み合っているところで待つのも個人的には嫌なので外で車の中でまっていたんですが、1時間半ほど待った上に上記の通りで、さらに処方箋や会計までの待ち時間も遅く、かなり時間がかかりました。自分にはとてもあっていてその薬を処方してもらえると思っていたのが処方されず、非常に時間がかかるということで今後はどうしようかと現在検討中であります。

また違う病院に行くことにするかもしれませんが、そこでも同じようなことが起きる可能性もありますし、やはりある程度2019年以前のように閉院した病院にいくなりし、閉院の際にかわりの病院などを聞いたりするべきだったと思ったりもします。そして、お薬手帳もきちんと管理しておくべきでした。

もちろん、医師の判断で現在の薬がでたはずなので、それを使用しておりますし、しばらくはそうするつもりではありますが、いつも同じで一定の効果が出ていたという安心感みたいなものがあったため、それが処方されなくてやや困っております。

皮膚科だったのでそこまでの影響はないかもしれませんが、これが例えば心療内科に通っている方などはもちろん、私が個人的に過敏性腸症候群で通院中の病院(胃腸科)であればどうなるのだろうかとふと思ったので(過敏性腸症候群はいまはある程度コントロール出来ていますが、やはりひどいときは生活に影響するので、いまと同じ治療が出来ないとどうなるのかという意味です)、今後はお薬手帳の管理はもちろん、病院が閉院になったらどうするかというところまで想定し生活しようと思った次第です。
※ただ、心療内科、メンタルクリニックなどでは薬が変わったりしたら状況によってはさらに生活に影響があると思われるのでさすがにその場合は話を聞いてくれたりお薬手帳で対応してくれるのではないかとは思います。


色々と改善されつつある

結構最近ですが、スーパーのサッカー台の対策もしてくれるとより良いと思う
という記事を書いたのですが、こちらに関しても私が行くスーパーやドラッグストアではだいぶ改善されつつあるようです。(もちろん何か直接言ったわけではなく自然に色々と改善されていく)

※前にも、アルコール消毒のポンプ式について触る部分が気になっていたのですが、今は足で押すタイプのものや手をかざすだけで出てくるものなど色々と改善されています。

スーパーやドラッグストアのサッカー台に水が置いてあるのですが、それがアルコール消毒に変わっていたり、水とアルコール消毒両方が置いてあったり、エタノール入のものが付着するようにしてあったりと、袋をあけるときにあれこれ考えなくてもすむようになりつつあります。(こちらはあくまでも私がいく店舗ではですが)

上記の記事でも書きましたが、レジ袋有料化でレジ袋を購入したりすることもあるのですが、袋に商品を入れるときに袋をひろげにくく、置いてある水を使用すると楽ではあるのですが、当然皆使うと思うのでそこも汚れていると思われ、神経質な私は出口でもアルコール消毒をまたおこなったり、持参しているアルコール消毒をしたりと手間がかかっていたのです。

同じことを思っている人が比較的いたのか、店舗内でもそのようなことを考える人が比較的いたのかはわかりませんが、数ヶ月経過したいまは上記のとおりアルコール消毒がそばに置いてあったり、水のかわりに使えるようになっていたりと、単純に水を使うよりは衛生面で安心感があるように変更されたのは個人的には良かったです。

また、このような改善は日々行われており、最近はそれらが結構すぐに実行されるようなのでその点も以前と比較して良い点だなと改めて思いました。

 


スーパーのサッカー台の対策もしてくれるとより良いと思う

前にも書いておりますが、ここ最近のスーパーは(スーパーに限らず色々なお店も同様)入り口にアルコール消毒があるのは基本になっているのですが、足で踏んで噴射するタイプや手をかざすと出てくるタイプなど手を接触せずにアルコール消毒が可能になっていることが多くなっていて以前より安心感はあります。

※もちろん、以前も手で押したあとに結局消毒するので問題はないとは思うのですが、一度汚れることに個人的に疑問を持っておりました。押す部分は色々な人が押すため。

ただ、もう一点若干気になるところがあるとすると、スーパーのサッカー台です。レジ袋有料化とはいえレジ袋を購入したりすることもあるのですが、袋に商品を入れるときに手間がかかるのです。どういうことかと言うと、シンプルに袋をひろげにくいわけです。水が置いてあることも多いのですが、当然皆使うと思うのでそこも汚れていると思われます。もちろん、手をペロッと舐めるのも衛生的に個人的には無理なのでなんとか自力であけるのですが結構たいへんです。

置いてあるそれ専用の水を利用し、出口でアルコール消毒をして帰ったり、持参したアルコールジェルなどですぐに手を消毒すれば良いのですが、単純にサッカー台にアルコール消毒を置いておけば良いと思ったりします。アルコール消毒で手が一時的に濡れるのでそれでレジ袋をあけやすいはずだと思いました。

細かいかもしれませんが、神経質な私はそこも対策してくれたらより良いのになと最近は結構思います。袋をあけるためだけにアルコール消毒を利用するのはもったいないかもしれませんが、結局は消毒にもなるのである意味合理的だと個人的に思います。


花粉症の症状が強くではじめている

2月から症状はありましたが、2月後半から3月に入りしだいにひどくなってきております。鼻に関しては鼻うがいをしっかりやっていることでかある程度コントロールできていますが、目がやばいです。かゆいというより痛いという感じになってきていて集中力が低下している感があります。

また、今年は(昨年もですが)コロナの影響で何か重症的なことだったり定期検診以外であれば、ちょっとしたことではあまり頻繁に病院には行かないようにしているので目薬がもつのかとかも不安になっています。
もちろん、花粉症は個人的にはちょっとしたことではないので病院に行きたい気持ちもあるのですが、やはりこの時期は花粉でくしゃみをする人は増加すると思われるのであまりそういった場所にピンポイントで何度も行くのは控えている次第です。

ということで、一度はやい段階で眼科にいって処方してもらっていた目薬と市販のアレグラ、あとは鼻うがいと前にも書きましたが昔から使用しているバイオネットというもので対策しております。普通の状況であればアレグラとか飲み薬も病院で処方してもらっていますし、目薬もこのシーズンはあと1回か2回は病院に行くはずですが上記の通りですので今年は何とかこのまま乗り切りたいとは思っております。

ただ、花粉症はきつくて毎年何とかしてほしいと思うものの、やはりそれより何より新型コロナウイルスが出来るだけはやく落ち着いてある程度普通の生活になってほしいと当然ながら強く思います。


花粉の症状がではじめてきた

この数日から花粉症の症状が少しづつ出てきています。少し前から多少出ていたのですがこの数日で結構悪化し、今日には目が痛い感じになりつつあります。

一応、アレグラを飲んだりと鼻うがいはちょっと前からやっていたのですが、すでに症状が出てきたので今年は昨年よりひどいかもしれません。※ニュースをチェックするとどうやら昨年よりは多いということらしいのですが、平年以上の超酷いというわけではなさそうとのこと。

コロナの影響から、マスクはかなりあるのでその心配は今のところしていないのですが、やはりマスクをしているとはいえ、私を含め外でくしゃみをしそう、する人が気をつけていても多少は増える傾向になると思われるし、目を無意識にこすりたくなるかもしれないので昨年に続き今年もコロナに合わせて対策をしないとと思っています。
また、病院にもあまり必要以上に行きたくはないので、いつもならこの時期はこまめに眼科や耳鼻科に行く場合もあるのですが、可能な限り多めに処方してもらうか、オンライン処方を検討したいです。