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花粉の症状がではじめてきた

この数日から花粉症の症状が少しづつ出てきています。少し前から多少出ていたのですがこの数日で結構悪化し、今日には目が痛い感じになりつつあります。

一応、アレグラを飲んだりと鼻うがいはちょっと前からやっていたのですが、すでに症状が出てきたので今年は昨年よりひどいかもしれません。※ニュースをチェックするとどうやら昨年よりは多いということらしいのですが、平年以上の超酷いというわけではなさそうとのこと。

コロナの影響から、マスクはかなりあるのでその心配は今のところしていないのですが、やはりマスクをしているとはいえ、私を含め外でくしゃみをしそう、する人が気をつけていても多少は増える傾向になると思われるし、目を無意識にこすりたくなるかもしれないので昨年に続き今年もコロナに合わせて対策をしないとと思っています。
また、病院にもあまり必要以上に行きたくはないので、いつもならこの時期はこまめに眼科や耳鼻科に行く場合もあるのですが、可能な限り多めに処方してもらうか、オンライン処方を検討したいです。


すき家のドライブスルーは便利だけどデメリット(仕組み上の)もある

最近は10日に1回程度ではありますがすき家のドライブスルーを利用しております。ドライブスルーなので車で乗っていき降りる必要もないし、豚汁を頼めたり、メニューも多く便利ではあるのですが何点かデメリットがあります。(個人的な感想ではあります)

デメリットとして考えられることは、

・混んでいる&立地によって並ぶときに道路にはみ出たりする可能性がある

・混んでいるときは車を止めて中で注文し持ち帰った方がはやい可能性あり

・店舗に直接問い合わせが出来ない(※これはドライブスルーに限らない)

このような感じです。(※もちろん、すき家に限らないと思いますが、私はすき家をよく利用するのでここではその点を含めて書いております。)

現在、緊急事態宣言が発令されており、そのようなことも重なってドライブスルーを利用する人も多いと思いますが、そうなってくると時間によっては結構混んでおります。一人ひとり注文して出来るのを待つ感じなので立地によっては渋滞した上でエリアからはみ出る場合があります。これは心理的にもあまり好ましくないので(通行の妨げになりそう)そうなった場合は私はいったん帰りますがこの点はデメリットの一つかもしれません。マクドナルドのようにすぐ出来ない場合もあるのでそういった時は結構車の行列状態になったりするため、立地によっては待ちにくいです。

また、混んでいる場合車の中で待っていることになるのですが、普通にすき家の駐車場に止めて店内で持ち帰りをしたほうが早かったりすることもあるみたいです。待っている方からするとやや納得はいかないとはいえ、ドライブスルーではなく自分でタッチパネルを押しての持ち帰りなのでこれは仕方ないかもしれません。ただ、もう少し仕組みを検討してほしいとは思いました。順番にするなど(店舗によっては順番になっているかもしれませんが、私が行くとこは持ち帰りの方がなぜかはやいのです)

次に、これはドライブスルーに限らないのですが、店舗には直接電話が出来ないようです。(現時点)出来るのかもしれませんが、お客様相談については代表番号しかなく、そこから店舗に伝えてくれるシステムのようです。(違っていたら申し訳御座いません)

ドライブスルーの場合でもなぜか豚汁を頼んでいて入っていなかったり、温玉になっていなかったり、または箸やスプーンを頼んだのに何も入っていないということがたまにあるのですが、スピーディーに連絡のしようがないのです。

ということで、今回はデメリット(店舗による面が多いですが)ばかりを書きましたが、それでもこのご時世メリットは多いものです。車で店舗まで行き、ほぼ接触なしで受け取れますので安心感はありますし、美味しいメニューも多いです。そのため、私は今後も利用していきますが、やはり上記のデメリットは多少気になるのでその点も想定しつつ利用する予定です。(上記デメリットはある程度対応可能なことが多いからです)


Amazonの返品の流れ・手順が驚くほどスムーズだった

少し前に、Amazonで間違えて購入した商品を返品(買い直し)したのですが、驚くほど簡単に返品が出来ました。

結構昔に返品したときより流れがスムーズで、まず連絡をすると返品可能かどうかをすぐ調べてくれ、返品可能となった場合はその場で手続きをしてくれた上であとは商品を送り返すだけなのですが、それ自体が非常に簡単なのです。

私の場合は、クロネコのネコピットからやったのですが、すでにメールでQRコードが届いていたのでそれをクロネコにてかざして、出てきた送り状を箱に貼り付けて出すだけという感じでした。

※この返品の流れは「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」となっている商品においてだけかもしれません

返品というのは手間がかかるのでやめる(返品するか迷う程度であれば)ということは過去にたまにあったのですが(Amazon以外のネットショッピング)、このAmazonの手順であれば以前なら手間が面倒で返品をしない人であっても気軽に返品するのではないかと少し思いました。
もちろん、間違えて購入したり開封していないといったものになるかと思いますが、以前であれば「返送などの手間もかかるしそもそも安かったし使えるから使うか」とか一瞬考えて「まあいいか」なって返品せず使う場合でも、ここまで返送の流れが楽だとそうは思わなくなる場合も多そうだからです。

この仕組は「Amazon.co.jp が販売、発送します。」という商品だけかもしれませんが、とにかく返品の流れというか手順、仕組みが非常に良く出来ていると思った次第です。


暖かくすることで睡眠の質が上がっているっぽい

以前にも寒さ対策の記事を書いておりますが、寝るときに寒さ対策を徹底し、暖かくすることで睡眠の質が上がっているのは確かっぽいです。(個人的には)

以前の記事↓
手軽な寒さ対策にNウォームはおすす
寝る時の寒さ対策

具体的には、夜中にトイレにいくことが減ったことと、寒くて目が覚めるということがなくなりました。暖房をつけて寝るのも良いのですが、電気代や乾燥で心配もあるので最近は寝具やパジャマをより徹底させることでなんとかなることがわかりました。

上記の記事にもありますように、ニトリのNウォームという毛布や敷きパッド、ズボンは裏ボアをはいた上でさらに重ねてもう一枚ジャージをはく、上はユニクロの温かいやつとかなんでもよいので下に一枚着た上でさらに重ね着をするという感じです。重ね着、重ねてはくということをすることになるので大きめのサイズを選んだほうが良いと思います。(私は見た目は気にしていませんが重ねすぎるとギャグみたいにはなります。しかし温かいです)
エアコンを切っている場合は顔だけは寒いのですが、ギリギリまで顔をうめれば個人的にはどうにかなりました。

※デメリットとしては朝起きるときに布団の中が快適(暖かくて)すぎて出る気がしないというのは少しあります。

いずれにせよ、寒さ対策を徹底することで睡眠の質は上がるのは間違いないと思われるので、この寒い時期はなるべく多めに対策をした方が良いと思います。ゆっくり寝れたことは起きたときの自分の状態で個人的にはよくわかります。
なお、最近の乾燥対策としては寝る部屋に濡れたタオルを何枚か干しています。こちらは他に何か考えようとは思っておりますが、タオルも1枚ではなく何枚も干すことにより体感的には比較的良さそうですので今年はそのままにしております。


ミスが出来なくなりつつある最近の宅建業法の勉強のやり方・宅建

ここ最近の宅建試験は思った以上に難化していて、10年以上前のイメージで勉強をはじめると合格まで以外にも苦労する可能性もある試験になりつつありますが、宅建試験は昔より難しくなっている?のページでも書きましたように、権利関係やその他が難しい反面、宅建業法は比較的簡単であるため(とくに2020年10月試験など)、宅建業法はほぼミスが許されない感じになっております。

つまり、宅建業法については引っ掛け問題にも気をつけつつ9割~満点を狙うべきだと個人的には思います。多くのライバルが同様に得点してくると思われるので、ここで差をつけるというよりはここを絶対に落とさないという感じです。令和2年10月については宅建業法が簡単だった上に合格点が38点という高いラインでしたのでとくにその傾向が強かったと思います。(宅建業法は落とさず他で得点を積み重ねるほうが差が付きやすい)

そこで、まずはその宅建業法を完璧にするにはどのように勉強をしていくのかということですが、基本的には過去問をひたすら繰り返すのがシンプルですが重要です。

初学者の方はまずはテキストを一通り読み、すぐにでも過去問を開始し、とにかく何周も繰り返すことで宅建業法は自然と得点出来るようになるかと思います。過去問については何でも良いのですが、12年分などのもの(Amazonなどネットおよび書店の資格コーナーや宅建の場所で普通に買うことが出来ます)を一冊購入し、さらにもう一冊宅建業法のものを用意するとより安心です。

具体的には、「出る順宅建士ウォーク問過去問題集 2 宅建業法」というのがおすすめです。12年分のものを繰り返しつつ、それに加えウォーク問過去問題集も時間の限りひたすら繰り返すことでほぼ完璧になってくる可能性が高いです。(個人的にはそう思うという意味ですが)
少なくとも5周以上ほどはやりこみ、間違えやすい問題はチェックしておきさらに何回もやると良いでしょう。

ここまでやっておけば、宅建業法については9割ほどは取れる実力はついてくると思われるので、あとは本番でのケアレスミスや引っ掛け問題に注意することに集中すれば大きな失敗はないかと思います。

宅建業法が完璧(9割以上取れるレベル)であれば、その時点で18~20点確保出来ます。その時点ではそこまで差はつかないかもしれませんが(宅建業法は比較的簡単で他の人も得点をする可能性があるため)、最低ラインはクリアです。
あとは権利関係(民法)を捨てずに理解しながらしっかりやり、法令上の制限などの部分で丸暗記していけば合格レベルにはなっているはずだと個人的には思います。私の考えとしては、宅建業法を完璧にし、法令上の制限、税、統計は丸暗記、あとは権利関係をじっくりやって高めの点数を目指すというのがおすすめです。(権利関係で満点は難しいですが、捨てずにしっかりやって14問中9点以上程度取ることができれば他の人と差をつけられる可能性が高いからです)

※あくまでも私が取り組んだやり方になります。もっと効率的な方法はあるかと思いますし、人によっては他のやり方の方が良い場合もあると思います。


首の治療をやめてから約1年経過

タイトルのままですが、現在、長年行っていた首の治療をやめております。(首の治療については過去記事で何回か書いております・かなり昔の交通事故によるむち打ちなのかストレートネックなのか、という感じで言われております・レントゲンではストレートネックというかさらに逆に曲がっていると言われました)

治療を止めている理由としては、やはり新型コロナウイルスが流行りだしてからあまり頻繁に病院に行きたくないと思ったからです。もちろん、必要であれば行きますが、首の状態は落ち着いていたので、一回目の緊急事態宣言前からしばらくやめておこうと思い、結果的にそのままやめているという感じです。

その一年間の間に多少痛くなることが数回ありましたが、予想より全然良く、長年の治療は一定の効果があったのだなと再確認しました。今までであればこれだけ長い間治療に行かなければひどくなるだけだったのですが、ある程度コントロール出来ています。ただ、長時間のテレビやゲームをしたりするときや、何か見るときに関しては首のサポーターをつけております。(頸椎カラー)これもかなり効果があると個人的には思います。

ということで、病院に定期的に通っていた治療を一旦ストップして一年経過してもある程度症状が出てこないということがわかったのはひとまず良かったです。ただ、この新型コロナウイルスの問題が落ち着いたらもう少し通うかもしれませんが。

あとは歯科医院にも定期的に行っていた(歯石やクリーニング、色々チェック)のですがそれもかなり減らしているので、こちらに関しては現在の波が落ち着いたらはやめに行こうとは思っています。


今回の緊急事態宣言下においては、前回よりは在庫関連は今のところまだましではある

現在、緊急事態宣言が発令された地域に住んでおりますが、前回の緊急事態時と比較すると、様々な在庫関連はいまのところ比較的マシに見えます。(私が住む地域では)一時的にトイレットペーパーとかを買い占める人がいたようなのですが、今日見たところ普通にありました。(他の対策あ商品含め)

前回は緊急事態宣言の前(2、3月あたりはトイレットペーパーがなくなったり、マスク、アルコール消毒はほぼ買えないなど)から在庫関連は色々とやばいことになっておりましたが、今回はその点においては少なくとも確実に改善されていると思います。もちろん、感染者数等は今回の方が多く、いくら4月時よりはわかってきていることも増えているとはいえ、非常に心配な状況になっているのでその点は変わりませんが、様々な在庫が揃っているだけでも良かったです。

今回も緊急事態宣言が発令される感じになってきたあたりから一時的にトイレットペーパーなどを買い占める人がいたように、今後そのような人がたまには出てくることもありえますが、あきらかに前回の状況よりは在庫関連についてはマシなので慌てないことが大事だと思います。
Amazonとかの在庫を見ていても対策アイテム(ハンドソープやアルコール消毒、マスク)も普通にあります。

とにかく、この新型コロナウイルスの問題が少しでもはやく落ち着くことを願うばかりです。


年末の掃除は段階的にやっていくと楽

毎年書いている気はしますが、年末の掃除は少しづつやっていくと楽になります。現在すでに28日ですのでこのあたりから、または、30日、31日に一気にやるというのは結構きついからです。肉体的にきついというのはもちろん、「あー年末の掃除をしなきゃ」という気持ちがずっとあることになり精神的にも結構しんどいときがあります。

もちろん年末だからと言って徹底的に掃除をしないと絶対だめだというわけでもないので割り切るのも良いと思いますが、どうしても新しい年はある程度綺麗にして迎えたいという人は多いかもしれないのでその場合はやはり段階的にやっていくのがおすすめです。
とくに今年はあまり見たことがないレベルで個人的には(世界的にもだと思いますが)ある意味最悪な年(良いこともあるにはありましたが)でしたので、年末年始は家の中は綺麗にして引きこもってゆったりと過ごしたいと思っていたので12月に入ってから少しづつ掃除をしてきました。(※あまり見たことがないとは言ったものの、よく考えると、東日本大震災、その他様々な災害、そして今回の新型コロナ、パンデミックと普通はこんなに短期間で連続的に体験しないようなことが色々起きてはいます…)

毎年書いている流れとか注意点としては以下のページ等を参照下さい。

年末のゴミ捨ては計画的にやるのがおすすめ
年末のゴミ捨て(地域のクリーンセンターのようなとこ)は多少の注意が必要

私は、今年に関しては水回りとか細かいところも徹底的に綺麗にしたいと思ったので、それを一気にやるのはやはりメンタル面にちょっとしんどいのでその部分を段階的に少しづつやりました。

例えば、今日は洗面所を徹底的に掃除する、次の週はお風呂を掃除して防カビくん煙剤を使う、次の日はトイレをいつも以上に掃除する、さらに3日後に台所を綺麗にする、そして次の週に寝具をコインランドリーで洗ったり乾燥機にかけたりするといった感じです。

全部を一気にやるのは非常に面倒ですが小分けにすると案外楽になります。

これらを事前にやっておくことで、今の年末になってきてからは掃除機をかけたり、ゴミ出しをするだけでだいたい終わるので精神的なしんどさは軽減されます。(個人的な感想にはなりますが)

ある程度はやくから小分けに掃除するので、時間の経過とともに多少汚れたりするのはありますが、そのへんはきりがないのでもう気にしないようにしております。


宅建試験は昔より難しくなっている?

本日(12月27日)は、2020年・令和2年の宅建試験の12月実施分(今年は新型コロナウイルスの影響で通常10月18日に加え12月27日(追加)にも行われる)が行われます。

そこで、最近の宅建試験について少し書いてみようと思います。

私は、今年10月に受けてなんとか合格できたのですが、私が学生~その付近の時代(10年以上前)と比較すると試験が難しくなっているのでは?&受験している人のレベルが上がっている可能性があるかもとシンプルに感じました。

試験は今年受けたのですが、実は2006年あたりに当時の仕事の関係で受験することになり少し勉強していた時期があります。※ただ、退職したので結局当時は受けなかったです。また、学生時代も宅建含めそのた資格取得をすすめられることが多く情報を追っていた時期は結構ありました。

その当時と比較してみると、実際に勉強してみて明らかに難しい部分があると私は感じました。それは過去問をやっていてもそうだし、試験を受けてみてもそう感じました。(宅建業法だけは比較的簡単でした。)

単純な比較は出来ないのですが、当時は分厚いテキストと過去問をそこそこやる程度でなんとかなりそうなレベルで、勉強時間も今年受けたときより圧倒的に少なくてなんとかなりそうだった記憶があります。

しかし、現状の試験は結構シビアでミスが許されないので、宅建業法を完璧にしないと受からない場合がありそうです。権利(民法)が難しい反面、宅建業法は比較的簡単な状況で合格ラインが高いのです。(令和2年10月は合格点38点)

もし、私と同様に昔の記憶等を元に今後宅建の取得を考えている方は、現在の情報をまずは把握することをおすすめしたいです。

ネット上にも昔の難易度で情報が残っていることも多少ありますし、周囲の反応とかも比較的簡単的な感じで思われる場合もたまにあるのですが、実際は結構難しくなっているのでやや注意が必要だと思いました。(もちろん、他の法律関係の国家資格の中では比較的取りやすいですが)

私は、試験時にかなり運が良かったのと、試験勉強の途中で、最近の試験が難化しているっぽいことを知ったので、それに合わせて勉強出来たのが大きかったです。あまり情報収集せず当時のままの流れにまかせていたら確実に合格は出来なかったと思いました。

しかも、繰り返しになりますが合格点が38点だったのでこれも昔の状況とは全然違うと思いました。個人的には宅建業法以外は問題が簡単になっているという印象は全くなかったので、受験している人のレベルが上がっているのではなかろうかと思った次第です。

宅建業法はそれほど変わりはないと感じましたが、やはり権利関係が難しく、その上で合格点が38点だったことから、最初に書きましたようにミスがあまり許されなくなっていると思ったのです。

権利関係で高得点を取るのは結構難しいのでそこでの失点をある程度想定すると、38点以上取るには他の科目は必然的にあまり落とせないからです。とくに宅建業法は9割取ったほうがよいレベルなのでミスが出来ないというわけです。もちろん、法令上の制限やその他暗記系もあまり落とせなくなります。

それらのことから、昔と比較すると結構難しい試験になってきているのかなと思いました。

なお、宅建の資格自体は、取得のメリットが多いのでおすすめな資格であるのは変わりません。

仕事によっては就職や転職に有利になるのは大きいですし、民法等の勉強が出来るので生活役立つのも良いです。もちろん、他の法律系の資格にステップアップしていく段階で取るのも良いです。個人的には取得して損はないコスパ良い資格だと思います。

宅建取得(宅建試験に合格)のメリットとデメリット

試験はやや難しくなりつつあるとはいえ、自力でどうにかはなる(独学)レベルではあるので、一定期間、正しい方法でしっかり勉強すれば初心者でも合格は十分可能です。※司法試験とか司法書士試験とかだと徹底的に勉強しても中々受からないということは十分あるのですが、そういうレベルではないという意味です。(正しく頑張れば受かる可能性が高まりそれは独学でも十分可能ということ含め)

関連ページ:ミスが出来なくなりつつある最近の宅建業法の勉強のやり方・宅建


足で踏んで押すポンプや手をかざして噴射的なアルコール消毒が増えてきた

タイトルのままですが、前(消毒液(アルコール・ポンプ式など)のタイプが色々と増えてきている)にも書きましたが、ここにきてさらに踏むタイプと手をかざして噴射タイプが増えてきました。

まだまだ手で押すポンプも多いと思いますが、私の行動範囲では半数を超えていると思います。

やはり、手で押す必要がないので衛生的にも良いですし、スーパーで商品を買って袋を持っているときでも踏めば出てくるということで簡単に消毒出来るのである意味合理的です。

※もちろん、手で押してもすぐにその手を消毒するわけなので問題ないとも言えますが、わざわざ一回汚れる必要があるのかという疑問は個人的にはありました。

それでも外出時はミニタイプのアルコール消毒を持ち歩いておりますが、店舗入口に上記のようなタイプのアルコール消毒が増えているので自分で持っていくものを使用する頻度が少し減り多少長持ちするようにもなったのでその点も良かったです。

コロナ禍はもちろんのこと、そうではなくても足で踏んで押すポンプや手をかざして噴射されるようなアルコール消毒がこのまま増えていくのは細かいかもしれませんが個人的には良いのかなと思います。