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足で踏んで押すポンプや手をかざして噴射的なアルコール消毒が増えてきた

タイトルのままですが、前(消毒液(アルコール・ポンプ式など)のタイプが色々と増えてきている)にも書きましたが、ここにきてさらに踏むタイプと手をかざして噴射タイプが増えてきました。

まだまだ手で押すポンプも多いと思いますが、私の行動範囲では半数を超えていると思います。

やはり、手で押す必要がないので衛生的にも良いですし、スーパーで商品を買って袋を持っているときでも踏めば出てくるということで簡単に消毒出来るのである意味合理的です。

※もちろん、手で押してもすぐにその手を消毒するわけなので問題ないとも言えますが、わざわざ一回汚れる必要があるのかという疑問は個人的にはありました。

それでも外出時はミニタイプのアルコール消毒を持ち歩いておりますが、店舗入口に上記のようなタイプのアルコール消毒が増えているので自分で持っていくものを使用する頻度が少し減り多少長持ちするようにもなったのでその点も良かったです。

コロナ禍はもちろんのこと、そうではなくても足で踏んで押すポンプや手をかざして噴射されるようなアルコール消毒がこのまま増えていくのは細かいかもしれませんが個人的には良いのかなと思います。


商品によってはセール時よりも安い場合があった(Amazonのセール)

Amazonのセールですが、やはり結構お得なのでこの時期は無駄にAmazonを見ていたり買ったりしたのですが、商品によっては思ったより安くないというかセール時よりも安い時期が少し前にあったという商品も見かけたように思います。(※これは一部のものですしいつものことかもしれませんが)

実際、少し前に冬物のスポーツ服を安いのを探して適当にAmazonでまとめて買っていたのですが、欲しい物リストに入れて常時チェックしたいたところ突然とんでもなく安い価格になる場合があり(※Amazon.co.jp が販売、発送しますとなっているものでも)、そういう時期(セール時期ではなくても)を狙って買った方があきらかにお得な商品というのもあったからです。

私はたまたまそのような時期が重なり、とてもお得な価格でいくつかのスポーツアイテム(主に服など)を購入できたのですが、今回のセール時期に商品を比較してみるとセールでも前の方がお得だったりしていたというわけでセールだからと言って商品によっては何でもかんでも最安値、またはかなり安い状態であるということではないということを今後は頭に入れておこうと思った次第です。

もちろん、繰り返しますがこれは商品による部分が多く、セール時期がとてもお得な場合が多いのは確かですが、例外もあったり、思ったほど安いわけではないという場合も比較するとちょこちょこあるので、気になる商品がある場合は普段から価格をチェックしておいた方が良さそうです。「お!この価格は安いな」と思ったら、セールを待たず(その商品が該当しそうでも)に買ってしまうのも全然ありだとは個人的には思いました。


少し前にインフルエンザ予防接種をやった

タイトルのままですが、少し前(10月末)にインフルエンザの予防接種をしてきました。基本的には毎年しているのですが、今年は最もはやく注射したと思われます。この時も早かったのですが、それでも11月ですので今年はかなり早期にやったことになります。

というのも、今年はやはりコロナの関係(コロナもインフルも流行するかもなのでしょう)からインフルワクチンの在庫がなくなる可能性があるって話をよく聞いたため事前に予約していたからです。私が注射した日には既に予約が出来なくなっていた(入荷したらまら予約的な)ので今年は本当に在庫がなくなりやすいっぽいです。(※他の地域や他のクリニックはわかりませんが)

厚生労働省のホームページによると約6300万人分供給予定とのことではありますが、やはり今年はより必要性が高い高齢者の方がまず最初にやりますし、日本の人口を考えたら供給量が多めとはいえすぐになくなるとも考えられなくもない(もちろん、ここ最近では最大量だし、日本人全員が摂取するわけではありませんが)ので、摂取を考えている人はいつもの時期よりはやく病院に行った方が良いかもしれません。

参考:季節性インフルエンザワクチン接種時期ご協力のお願い(厚生労働省ホームページ)


消毒液(アルコール・ポンプ式など)のタイプが色々と増えてきている

6月頃にあらゆる場所に消毒液(アルコール・ポンプ式)があるのは良いが気になる点もあるという記事を書いたのですが、ここにきてその時に思っていた気になる部分が最近はやや改善されている場所も増えてきました。(私が住んでいる地域周辺のことですが)

具体的には、上記記事で書いたように足で踏んで押す的なポンプはもちろん、手をかざすとアルールが噴射されるタイプも結構見かけます。また、入り口で店員が消毒液をプッシュしてくれる(こちら側は手を出すだけなので汚れない)店も以前と比較するとやや多くなっていると感じます。

あらゆる場所にシンプルにアルコール消毒液(ポンプ式)が置いてあることは、それ自体は良いことだとは思いますが、やはり手が一時的に汚れるという意味では神経質かもしれませんが私は結構気になっていたので前よりはそのようなことを感じることが減ったのは良かったです。

もちろん、シンプルな自分で押すタイプのポンプであっても、そのまますぐ消毒することになります。そのため、汚れてもすぐキレイにはなるので問題はないのですが、わざわざ一旦汚れる必要があるのかと疑問に思っていたわけです。皆が押しているのでかなり汚れていることが予想されるためです。

そのため、アルコール消毒は自分で用意し外出時は必ず持ち歩いて使用しておりましたが、自らの手で押す必要がない場合はそちらを使用するようにもなってきたので自分のアルコール消毒液のもちが良くなったのは良かったです。

あまりこのようなことを考えるひとはいないかもしれませんが、上記の点が改善されてきたことを見ると、同様な思いは各方面で一定数あったのかもしれません。(理由は違うかもですが)

何れにしても、前よりは増えているのでこのままの流れで増えてくれたら個人的には嬉しいです。(増加傾向とは言え、割合としては自ら押すタイプの普通のポンプ式がほとんどではあります)


最近の過敏性腸症候群

タイトルのままですが、このブログで以前結構書いておりました過敏性腸症候群について最近の状況を簡単に書いてみようと思います。

昨年(2019)から結構酷くなり、例えば2週間あれば5日悪い(腹痛からの下痢、または単純な下痢気味)5日悪め(イリボーのせいなのか下痢からのやや便秘的な)、4日は比較的ましという感じで一定の周期で良いときと悪いときがあるという感じが続いておりました。良い日は2週間の4日程度なので結構きつかったです。(健康診断などでは特に異常がないようなのでやはり過敏性腸症候群だと思われる)

過敏性腸症候群の病院にも行っておりますが、他でも何とかしようと考え、色々試しました。
例えば食生活やストレス軽減などです。「なんだかよくわからない「お腹の不調」はこの食事で治せる! 世界が認めた低FODMAP(フォドマップ)食事法」という本を買って試してみたり、可能な限りストレスを減らす努力をしたり生活リズムを整えたりしました。FODMAPの本はとても良かったので試してはみたものの私にはそこまでの変化はなく、多少調子が良いというレベルでした。(これはあくまでも私の場合ですが)また、好きなものが食べられない場合があるので、腹を決めて徹底的にやらないと中途半端になりがちかもしれません。

そんなこんなで2019年から2020年の前半あたりまではここ何年かで最も調子が悪かったのですが、ここにきて8月あたりからなぜか多少マシになってきました。

考えられるのは前にも書いたイリボーの量を少し減らしたということに加え(イリボーの量を調整したら比較的落ち着いてきている)、ミヤBMという酪酸菌が主成分の整腸剤みたいなものを飲み始めたことがあるのかなと個人的には思っております。

なぜミヤBMを飲み始めたかと言うと、確か皮膚科で抗生物質が出たときにこの整腸剤が処方されたのですが、その時にお腹の調子が良い気がした(抗生物質を飲んでいるので普通は下痢気味になりそうなのに逆に良くなった感じだった)のでそのことを過敏性腸症候群で通っている方の医師に伝えたらミヤBMを出してくれたからです。

また、ミヤBMがなくなったときは市販(医薬部外品)で強ミヤリサンという同じ製薬会社から出ているものが普通に売っているのでそれを飲んでおりますが、今のところ私には合っているようです。

もちろん、単純に生活リズムの改善など、別の要因から今多少良い状態になっているだけということも十分ありえますし、あくまでも私のケースにはなりますが、個人的にはミヤBMは今後も飲んでみようと思っている次第です。仮に過敏性腸症候群に効果がなかろうが飲んでいて悪いものではないと思うからです。宮入菌(酪酸菌)。

というわけで、何が原因かはわかりませんが2019年から悪化気味だった過敏性腸症候群は多少マシにはなっている感じです。ただ、昔もこのようなことはあったので気を抜くと悪くなるはずなので注意深く生活をしていこうと思っております。


7月から何気にお金がかかっている可能性がある(ポイント還元制度終了やレジ袋有料化含め)

この7月から今まで通りに生活していると僅かながらお金がかかっています。これはある意味当然のことで、理由としては主にポイント還元制度終了やレジ袋有料化です。(個人的には)

もちろん、経済観念がしっかりしていたり、やりくりが得意の方は問題ないかとも思いますが、今まで通り&まあいいか的な感じで生活しているとある意味ちょっと損をしているので多少注意が必要かなと思い始めています。

レジ袋有料化はドラッグストアとかでは少し前からなっておりましたしその時もあまり考えずに3円とか5円とか払っていたのですが、今は毎日行くコンビニもそのようになっていてさらには一日に数回行くこともあるので消費税増税(ポイント還元制度終了)と合わせて微妙に高くなっているというわけです。

環境問題(海洋プラスチックごみ)対策ということなのでそれ自体は素晴らしい取り組みとは思いますが、ここでの(今のこの状況下)有料化は地味にダメージがあるとも思ったり、今すぐこの時期にしないとなのかと素人ながら思ったりもしますし、または店員さんによっては「皆だいたい買ってます」と言ったり、「汚い袋をあまり持ち込まないで欲しい(エコバッグ以外の普通の何回も使い回し袋)」と言ったりする場合もあるので結局買うことになったりすることもあるようです。(これは私の周囲の話ではありますが)

私自身もコンビニは近いのでちょっとした手に持てる程度であればそのまま持ち帰りますが、やはり2Lの水を2本とその他とかになると袋を買うことになりますし、きれいな袋を持っていこうと考えていても結局忘れていて購入することが現在のところほとんどです。そのため、少しどうしようか検討中です。

新型コロナウイルスが終息しない状況下なので確かに汚い袋を持ち込みたくはないし、衛生的面でどうなのかと思ったりするのでしばらくは買うことになるとは思いますが、いずれは何かしら対策をしないとなと思います。
袋をどこかでまとめ買いして持ち込むのが良いのか、それとも3円をその都度払った方が逆に安いのか、または衛生的にエコバッグを使いこなした方が良いのかとは思いますが、どの道費用がかかったり手間がかかるのは確かっぽいです。ただ、こればかりは環境問題もからんでいるとのことで仕方ありませんので対策しようとは思います。


あらゆる場所に消毒液(アルコール・ポンプ式)があるのは良いが気になる点もある

最近は外出先の入り口などに消毒液が置いてあることが多く、このこと自体は良いことだと思うのですが、心配性の私はいくつか気になることもあります。(私は医師でも専門家でもないのであくまでも素人的な気になる点という意味です)

とくに気になるのは、「ポンプの押す部分の汚れ」と「アルコールの濃度はどの程度なのか」という点です。

入り口でポンプ式の消毒を使う場合というのはある意味汚れている可能性のある手で押すということになるわけで、色々な人が使えば押す部分は汚れていると思うわけです。(ポンプを押す部分を定期的に消毒しているのならまだ多少は良いのですが。)
もちろん、汚れている部分を手で押して消毒液を出し、すぐに手指消毒をするわけなので、一時的に汚れてもすぐにキレイになるということとも言えますが、個人的にはちょっとというか結構気になったりします。

それはアルコール濃度が気になるにも繋がりまして、何となくアルコール濃度が低いものもある気がしてしまうのです。理由としては普段使っている濃度のものより乾きが遅いことや、ニオイが変なときがあるということからそう考えました。(あくまでも私が勝手に思ったことです)

つまり、せっかく消毒液を使っているのに一時的(ポンプを押したとき一瞬ですが)に汚れてしまい、アルコール度数が低い(かなり低めという意味)場合は完全に消毒されないのではなかろうかと思ってしまうということです。

知人や家族などに話すと気にしすぎだと言われることが多いのですが、以前から書いておりますように、私自身この手のことには結構神経質なのでどうしてもやや気になることが増えてきました。

お店によっては店員や管理人がプッシュしてくれる場合もあるのでそれであれば汚れないとは思います。(ただ、その場合アルコール過敏症の方に対しても強制的になるのであればその点は別の問題として考えなければならないと思います。)
また、ティッシュなどで押せる(ティッシュはすぐ捨てられる)場合もあるのでその方が安心ではあります。

ただ、多くの場合、シンプルにポンプ式の消毒液が入っている容器が置いてあるだけなので、それであれば自分で小さめのエタノール消毒スプレーなどを持ち歩いた方が良いと判断しそのようにしております。

個人的には足で踏んで押す的なことで解決するとは思うのですが、ここまで気にする人はかなり少数だとも思うので変わらないとは思います。そのため、心配性の私は外出時はエタノール消毒スプレーを持ち歩くことにしております。エタノールはストックがあったのと、ここにきて普通に購入出来たりすることもでてきたのでいまのところ何とかなっています。

追記:消毒液(アルコール・ポンプ式など)のタイプが色々と増えてきている


また自力で坊主にするか迷い中

自粛中(今も以前よりあきらかに外出が減っている)にセルフで坊主にしたことを書きましたが、やはりすぐに伸びてきました。短めの坊主であれば気にならなかったのですが、中途半端に伸びるとセルフの下手さもあるのか結構ださくなりつつはあります。

そこで、再度自分で坊主にするか少し迷い中です。このまま伸ばしても良いのですが、いずれは切ったりすいたりしないとどんどん伸びっぱなしになると思いますし、やはり前回の久々というか人生初に近い坊主にして結構気に入った(メリットが多い)のはあるのでまたしようかというわけです。ただ、自分でやるのか床屋か美容室に行くのかという点で迷っています。

いまは坊主が少し伸びた状態だけなので単純にバリカンで素早く刈ることが出来そうですが、やはり前の失敗は完全自粛中で人に全く合わない状態でしたので問題なかったのですが、今回失敗すると多少やばいからです。もちろん、帽子をかぶったりすれば良いですし、そもそもあまり人には合わないので問題はないのですが、夏で暑いということや、終息したりまたはワクチンが出来るまでなど、そこまでひたすら引きこもり続ける生活を続けているわけにも行かない面もあるのです。(もちろん、以前よりは明らかに気をつけて生活をするのが前提ですが)

話が少し脱線しましたが、いずれにせよ再度坊主にするのは確かで、セルフでするのかプロにまかせるかで少し悩んでいるという話でした。

坊主のメリットを最大限得たいのであればセルフかなとは思っております。(コスパ含め)

いずれにせよ、仕方なく坊主にした感はあったのが意外にも気に入ってしまったためしばらくは坊主または非常に短髪を続けていくことになりそうです。
今回の状況(新型コロナウイルス関連)で意外な発見というか小さな変化はこのようなところにもあるのだなと改めて感じている次第です。


ちょい前&梅雨~夏場の準備(意外と手間とお金がかかるかも)

タイトルのままですが、季節的な問題の対策アイテムを揃えました。

ちょっと前から買ってはおりましたが、ここにきて一気に買って設置しております。

具体的には、蚊取り線香や蚊取り器、ベランダ虫除け、ブラックキャップ(屋外と室内)、キンチョール、カビ対策商品、ムダ毛処理アイテムなどです。(あとは蜘蛛の巣ジェットやハチ退治系、バルサンみたいなのも)

正直行って冬よりお金がかかる気はしてます。上記を一通り揃え、なくなったら補充するので意外と費用はかかります。だいたい4月末あたりから10月頭あたりまで使用するものが多いので継続的に補充する必要があるというのもあります。

さらに言えば今年は新型コロナウイルスの影響もあっていつ流行がまた増加してくるのかわからないのである程度ハンドソープや消毒液も買っておいた方が良いのでお金がかかるものだなと改めて思った次第です。

なお、この中で最も消費が激しいのが実は蚊取り線香です。私は寝ているときに蚊の音がすると寝られなくなるし、寝ていなくてもうっとおしいので蚊取り線香をよく利用するのですが、意外とすぐなくなります。もちろん、蚊よりゴキブリの方がうざいのですが、こちらは一回設置さえすれば数ヶ月使えるはずなので消費という意味では多くはないです。

蚊取り線香のデメリットとしては煙やニオイがあるのですが、個人的にはあまり気にならないので昔ながらのやつを使っておりますが、気になる場合は蚊取り器を使用したほうが良いかもしれません。蚊に関しては蚊取り線香や蚊取り器でほぼ対策可能です。かなり効果的です。

ブラックキャップも効果を感じておりますが、ゴキブリをごくまれに見かけたり、屋外用のブラックキャップにすいよせられるのかわかりませんが、一時的に踊り場に歩いていたりするので「見る」という意味ではたまに出てきます。やはり家の中をこまめに掃除し、ゴミもためないようにするのも大事です。

タイトルと話が逸れましたが、この他には毎年このブログ内でも書いているムダ毛処理アイテムも買っておきました。除毛クリームですね毛を一度つるつるにしておき、その後は定期的にカミソリで剃る&シェーバー バリカンみたいなので刈るという感じです。

繰り返しにはなりますが、意外にも春以降~夏過ぎというのはお金と手間がかかるものです。(もちろんどの対策をするかや冬でもムダ毛処理をするなど人によりますが)


マスクとアルコール消毒は手に入るようになってきている

マスクはちょいちょい前から買えるようになりつつありましたが、ここにきてアルコール消毒(とくにハンドジェルみたいなやつ)もかなり買えるようになりました。(※私の住む地域ではあまり買えなかったし、インターネットも一時は普通の価格では全くなかった)

購入できなくなりはじめたのは1月後半あたりからだったと思うので4ヶ月程度である程度買えるようになったようです。

買えるようになると不思議なもので大量に在庫があり、いままでは一人1個となっていたエタノール消毒的なハンドジェルも一人2個とか小さいやつなら5個とか、そもそも制限が書いていなかったりするものまでありました。しかも売れ残っているようです。

ただ、ハンドジェルは今まであったようなものではなく、見たことがないもの、またはアルコールがどのくらい入っているのかよくわからない感じのものも結構あります。

また、私は毎日のように歯ブラシや電動歯ブラシをアルコール消毒する癖というか習慣があるですが、それに愛用していた商品(スプレー式のエタノール消毒)は今のところまだ在庫が回復していないようでどこにも見当たりません。(ネットも含め)

話が別の方向に逸れましたが、それでもエタノール含有ハンドジェルが簡単に購入出来るようになりつつあるのは良いことではあると思います。また、今後もいつまたコロナウイルスの感染が増え始めるかわかりません(第二波とか第三波とか言われている)。
そのため、異常な買い占めとかではなく、普通に使用するだろう分を買えるときに買っておき、備蓄として多少は置いておくと良いかと思います。

おそらくハンドソープもそのうち普通に買えるようになるはずだと思われますし、いざというときにアルコール消毒ジェルやハンドソープ、マスクなどのストックがある程度あれば不安も多少かもしれませんが軽減されると思うからです。

※なお、注意点としては、ある程度買う前にその商品を調査したほうが良いかもしれません。アルコール71%配合と書いてあるジェル(韓国で製造)が、実際は5~30%程度だったというニュースも少し前にあったためです。