月別アーカイブ: 2015年10月

FFRK・【深淵】デモンズウォール、攻略(個人的な倒し方)

FFRK(ファイナルファンタジーレコードキーパー)の【深淵】デモンズウォール クラッシュダウンの記憶をマスクリしたので個人的なやり方を簡単に書いてみようと思います。最近では凶 バハムート震並に個人的にはやりにくかったです。(参考:FFRK・凶 バハムート震、攻略(個人的なやり方))かなり戦いました(コンティニュー含め)・・・。

また、マスクリが出来ず何回かやり直した結果、最終的には以下のようなメンバーになりました。

・デシ(65)
・クラウド(80)
・バッツ(80)
・セフィロス(74)
・レナ(80)

フレンドがフェンリルドライブです。(※自前と2つ使用ということになります)

また、配置的にも上記のような形にしました、。※これは赤っぽい光、ライトがあたっているメンバーだけで攻撃をしないといけないこともあり真ん中にもっていっただけですが真ん中にしなくてもライト(光)あたりで攻撃すればOKなので色々な配置があるかもしれません。ただ、一番攻撃したいキャラは真ん中が良いでしょう。(真ん中は確実にライト(赤い光)があたるため)

デシは鉄壁でと回復、レナは回復です。後はひたすら攻撃+超必殺技です。なお、デシのレベルは気になりましたが最終的には何とかなりました。

マスクリが中々出来なかった理由としては、「最初のグラビジャを使われてしまう」か「あと僅かなところでカウントダウンが0になってしまう」ということだったので、フレンドをフェンリルドライブにして最初から回していく作戦にしてみました。

まず、最初のグラビジャを使わせないためにある程度はやく一定の攻撃をあたえる必要があるので戦闘開始からフェンリルドライブからの連斬り、自前も同様で最初から叩いていきます。その後腕みたいなのが出てきたらライト(光)があたっているメンバーでひたすら攻撃になりますが、光が変わるタイミングを見計らう必要があります。

なお、私はほぼ腕を無視してクラウドがフェンリルドライブからの連斬りからのエンドアスピルからのフェンリルドライブ→(繰り返せるだけ行う)、バッツはエンドアスピル連発→力を盗むからの「真なる伝説の剣」、さらにセフィロスの明鏡+ブラックマテリアも入れていきました。腕はほぼ無視とは言え必殺技ゲージをためるためにたまに攻撃をしておりました。

レナは時々ケアルガまたは全体を中回復+リジェネ、デシも鉄壁とほぼ回復役またはたまに腕を攻撃しておく程度でした。

ポイントをまとめると、

まずグラビジャを使わせないために最初から飛ばしていく、(私はフェンリルドライブを2つ使用しました)

続いて、フェンリルドライブからの連斬りをうまく使用していく、(はやく攻撃をまわせる?ため)

光があたっているメンバーはひたすら攻撃ですが、出来るだけ必殺技を使用するよう&光が変わるタイミングを見計らう、(ただ、攻撃力次第となってしまいます)のが重要だと思います。

そして私は鉄壁を入れましたが(プロテガなどで十分っぽいです。)、防御またはちまちま回復をしておく、

というのが私の戦い方のポイントでした。

尚、もしコンティニューをする場合、攻撃力UPになればやりやすいと思います。ただ、その他のものであればコンティニューしなくても個人的には良いのかなとも思いました。ダメージ的にはそこまでくらった印象はなかったからです。

今回も基本的には超必殺技頼み、それをひたすらガンガン回すという倒し方になってしまいました。やはりこの前の超超超必殺技フェスの効果(だいぶ運良く武器が揃ったりした)は出ています。

しかし、それでもうまく戦略をたてないとならない場面が多々あるので、戦闘の面白さはあるかと思います。上記以外でも効率的な倒し方や面白い方法はいくらでもあるかと思いますし、それを考えて戦うのは楽しみの一つだとは思います。


[過敏性腸症候群?]イリボー2.5µgを再度使い始める

季節の変わり目なのか風邪など色々と体調不良が軽くあったのですが、その中でもやはりまたかという腹痛からの下痢の症状が出ておりました。病院には何度か行っていて最近も行きましたが特に健康診断などでの異常もないし、イリボーが効くのでやはり軽めではあるが過敏性腸症候群なのだろうと言われております。

ただ、前にも書きましたが通常のイリボー(5µg)では効果が出すぎてしまい逆にしばらく便秘気味になるので今回も2.5µgにしてもらいました。(前の記事参照:イリボー2.5µgでちょうど良い

個人的には2.5でもよく効きます。ただ、今回はいつもと違うのが「継続的に使用しているという状況」となってしまっています。

というのは、以前は症状があったときに数回飲んで後はトランコロンという薬で何とかなる程度、イリボーはある意味頓服的な感じ(医師も私の場合は今のところそれで良いのではと言っていました。)ではあってのですが、今シーズン(この夏から秋の季節)は比較的常時飲み続けないと症状がすぐ出てくるようになってしまったのです。

もちろん、飲んでいると症状は出ないのである程度軽度だとは思うのですが、もしかすると過敏性腸症候群だと思われる症状がいつもより多少悪化しているのかもと思いました。

私の場合、腹痛からの下痢になるときって事前にある程度わかりはじめます。例えば食後とか寝不足や不規則が続いていての昼間とかなどなのですがそのようになりそうだなと思い始めたらなるべくはやめに飲むようになってしまっています。

ですので、これも病院で相談してひとまず1ヶ月分のイリボーを処方してもらいました。(いつもはこんなには出ていない)

また、これ以上悪化するようでしたらもしかしたら前のように5µgになるかもしれません。

ということで、このイリボーという薬は私にとっては非常に助かる薬ではあるのですが、とは言っても根本的な解決にはなっていない感じですし、やはり薬を毎日ずーっと飲むのはそんなにしたくないので出来れば過敏性腸症候群の根本的な解決に向けた治療なり何なりをしていきたいと思っているんですけど、この症状は根本的に治るものなのかとふと不安になることもありますね・・・。

症状は軽くてまったく出ない時期もあるとは言え、もうかれこれ数年はこういった(健康診断などでも異常がないのに)かなりの腹痛からの下痢に悩まされております。

今のところ出来ることとしては、定期的に病院で相談して薬を出してもらう(対処療法的な)、また食生活の見直し・腸内環境を整えるや、ストレスの排除、軽い運動などくらいしかないですので、それらを継続的にやっていくことを覚悟しある程度腰をすえて付き合っていく症状なのかもしれません。

ただ、上記(食生活の改善、軽い運動や出来るだけストレス排除)は総合的に見ればその他の部分、健康的には良さ気なことばかりですので、出来るだけプラス思考でいきたいとは思います。


アウェイのイラン戦(国際親善試合)は1-1

アウェイのイラン戦と言えば超満員の完全敵地という感じをイメージしますが、今回は観客があまり入ってはいませんでしたね。ただ、それでもイランでのアウェイ戦なので親善試合とは言えとても良い強化試合だと思います。こういうのはイランに限らず今後も増やして欲しいところです。

試合についてですが、1-1のドロー、結果としてはそこまでは悪くはなかったとは思います。アウェイでのイランですし。ただ、内容的に悪い部分はありましたがそれでも勝ち切れた試合だったのかなとは個人的には思いました。(失点は完全にミスからですし・・・。)

清武→宇佐美→武藤の流れでは武藤のタッチがちょっと大きくなったと思いますし、本田も持ち直し気味でしたのであそこは確実に決めたいところでした。個人的には武藤のところで決めるべきかなとは思います。

そして、あのシーンは清武も良かったですが宇佐美は絶妙にワンテンポずらしてパスを出していてこの日はあまり良くなかったように見えた宇佐美ですがあれがゴールに繋がっていれば個人的にはその他が悪くてもある程度評価は出来たかなと思います。

あとは、日本にもPKが一つあってもおかしくはなかったシーンもありました。まぁそれは仕方ないですね。

ただ、勝ち切れた試合ではありましたが、やはりかなりピンチも作られていたので(ドフリーでヘッドなど)1-1で終わったのはある意味良かったとも言えるかもしれません。
ちょっと何が言いたいのかよくわからない文章ですいません^^;

あとはやはりサイドバックは少し心配な状態だと個人的には思っています。内田がいればある程度は改善すると思いますが、酒井高徳は守備攻撃ともに中途半端な状態が最近は続いていますし、長友はインテルで試合に出られなくなってしまっています。
酒井宏樹もいますし、米倉など奮闘はしているとは言え最近はサイドバックが特に心配になってきています。(CBとボランチもではありますが・・・)うっちーと長友が完全な状態であれば本来日本のSBは世界的に見ても比較的良いのですがね、。

しかし、攻撃面ではタレントはある程度揃っていますし、さらには原口や清武の成長、南野ら若手も出てきているので期待は出来そうです。

ということで、今回のイラン戦は苦戦したし課題は多かった試合ですが収穫というか強化としてはかなり良い試合になったという印象です。


ザガーロ(デュタステリド)が登場・プロペシアとどっちを選ぶ

どうやら、新しいAGA(男性型脱毛症)治療薬としてザガーロという薬が登場するようです。価格や発売日は現時点ではわかりませんが、承認取得したようなので近いうちに詳細や情報が出てくるかと思います。現状の内服薬だとAGA治療薬としてはプロペシアがありますが、それに次ぐ薬となるのだと思います。

今回は、そのザガーロについて少し調べたのでそれについて書きたいと思います。

まず、ザガーロという元ブラジル代表監督のような名前ですが、これはAGA治療薬としての日本での名前のようですね。(※商品名についてははっきりはよくわかりませんでした。)

基本的には主成分はデュタステリドですし、以前からアボルブといった薬など聞いたことがある方もいるかと思いますが、前立腺肥大症治療の薬として使われているものです。※今までは「AGA治療としては」韓国で承認されていたのですが、今回日本でもAGA治療薬として承認を取得したということです。

つまり、成分自体はいきなり出てきたというわけでもないので情報は多いかと思います。ネットでデュタステリドやアボルブで検索すればかなりヒットするので気になる方は事前にチェックしておくと良いとおもいます。

このザガーロはプロペシアと基本的には似ているようなのですが、特徴としては5α-リダクターゼⅠ型とⅡ型両方阻害する効果を持っている点が挙げられます。プロペシア(フィナステリド)はⅡ型だけ阻害します。この点がプロペシアとの違いであると言えます。パット見ではハゲの原因であるDHTの産生を抑えるという点からみるとザガーロの方が強いのかなと素人の私には見えますが、このあたりも医師や専門家に聞いた方が良いと思います。

あとは、色々な病院の情報を見る限り、プロペシアより副作用がやや多い模様です。※詳しくは専門的なサイトなどでご確認下さい。

ということで、簡単に調べただけなのですが、個人的にはハゲ治療(AGA)の選択肢が増えることは良いことだと思ってます。

いまは前にも書いたようにプロペシアを飲んでいますが、この先どうするんだろうというのは少し頭の中でありました。ハゲが広がっていないので進行を遅延していると思われますが、やはり現状維持から少し進行といった具合だからです。

もちろん、現状維持が出来ていれば良いのでプロペシアの価格よりかなり高額であるならば私はそのままプロペシアにすると思います。「フィナステリド(プロペシア含め)が少し買いやすくなった」でも書きましたが、ジェネリックも登場していますし、プロペシア自体もやや安くなっているからです。

なので、ザガーロが出たらとっちを選ぶ?という部分から言えば、私の頭髪の状態であれば価格によると思います。価格がそこまで大きく変わらないのであればザガーロを試してみるかもしれませんし、けっこう高額であると感じたならばしばらくはプロペシアのままでいくでしょう。

あとは副作用のことも少し気にはなるのでクリニックで医師に相談しながら決めるとは思います。

ただ、選択肢が広がるわけなので例えば今後プロペシアを飲んでいても思うようにいかなくなってきたらザガーロを検討するなど、ハゲ対策の戦略がたてやすくなったのは確かですので将来的にはザガーロを選ぶことになるかもしれません。

どちらにしても色々と詳細がわかると思うのでそれを待ちたいとは思います^^


FFRK・凶 バハムート震、攻略(個人的なやり方)

FFRK(ファイナルファンタジーレコードキーパー)を暇なときにやっているのですが、ACクラウドイベントの凶 バハムート震(もうVIIIイベントも始まってますし今更ですが)を何とかぎりぎりでマスクリできました。かなり強かったです。

色々なやり方があるようですし、自分も色々試したのですが、うまくいかず、数回戦って何とか倒した次第です。

最終的な自分のメンバーは以下のようになりました。

・クラウド(80)
・バッツ(80)
・レナ(80)
・ビビ(77)
・エアリス(70)

フレンド、鉄壁のグリモアです。

まず、今回は超超超必殺技フェスがあったし、そこでたまたまゲットした超必殺や専用武器などがあったので勝てたようなもので普通なら無理っぽかったです。私レベルでは・・・。(今回のフェスは結構ガチャはやりました)

戦い方としては、シャドウクリーパーをビビのメテオやルインガ、クラウドはバハムートに適当に攻撃&フェンリルドライブからの回転斬りと、バッツは普通に力を盗むエンドアスピルでチャージ状態を待つ、レナは回復、エアリスは回復とやや魔法攻撃(炎)です。

また、レナは王女の加護(全体を中回復+リジェネ)、エアリスは生命の鼓動(全体を中回復+リレイズ)もタイミングをみて使用します。あとは鉄壁です。

※さらに自前で鉄壁かストンラスキンがあるとより安定するかと思います。

メンバーとしましては、ビビとエクスデス、バッツとセフィロスで迷っていたし最初はやはり7なのでセフィロスでいったのですが、如何せんセフィロスをあまり育てていなくてレベルが60ちょいだったことからあまり安定せず、最終的なメンバーはバッツにしました。

バッツはチャージの状態になったらエンドアスピル、力を盗むからの「真なる伝説の剣」を連発させる戦法にしました。タイミングを見計らって事前に力を盗んでおくとたぶんよさげです。

エクスデスとビビはどちらでも良かったっぽいというかムーアの小枝があったのでエクスデスの方が良かったぽいんですが、結果的にビビ使用のときに倒したかたちです。

今回のポイントとしては、5ターンと3ターンのチャージ状態のときにバッツの力を盗むからの「真なる伝説の剣」。あとはクラウドのフェンリルドライブからの回転斬りです。さらに回復を2人連れている点ですかね。

もうこれは上で書いたようにまさに今回の超超超必殺技フェスのおかげです。(エクスカリバー、合体剣1st、ウィザードロッド、賢者の杖が引けていたのがでかいです)

それでもかなり苦戦したので私が下手なのはもちろん、今回の凶は強かったと思われます。なお、この戦いはもうやりたくないなと思うほどめんどくさかったです(笑)ただ、こういうのがあってもまた結局いろいろ試したりしたくなって戦略を練って挑戦出来るのがFFRKの楽しさの一つかなと改めて思いました。

ただ、繰り返しになりますが今回はフェスでだいぶ運良く武器が揃っていた上での戦い方になると思うのでやはりあまり参考にならないかもしれません。


W杯アジア2次予選はシリアに快勝

まだ2次予選とは言え、シンガポールにまさかの引き分けとかもあったりして、シリア戦が多少プレッシャーのかかる試合となってしまいましたが、順調に3-0で勝利して何とか首位になりました。

昨日の試合も前半はあまり良くなかったし、意外と決定的なピンチもあったりもしたのですが基本的に個人の能力的にもチームとしても日本の方があきらかに強いのは確かで前半低調だとしても何とかなるだろうとは思い観ていました。

ただ、最近の代表はこのままずるずるいって後半焦ってそのまま引き分けたり負ける、ということもありそうなので後半20分あたりまで得点が入らなかったり逆に入れられたらこっちも焦るなとは思っていました^^;ワールドカップ予選ですしね。

ただ、岡崎は個人的には前半微妙でしたが、後半はしっかりと仕事(PK獲得&ゴール)をしたし本田圭佑もぎこちなさは感じるものの、やはり大事なところでは結果を出しますし、香川は圧倒的な個人技でアシストをしたし、最後は好調清武のスルーパスからの本田-宇佐美のテクニカルなゴールと、なんだかんだで攻撃面で良いものが観れたと思います^^勿論、ワールドカップ予選なので内容が悪くても勝つことが大事ですが、アジアでは圧倒して欲しい気持ちはあります。

ハリルホジッチ監督は色々な評価もありますが、個人的にはそれほど堅いサッカーなわけでもないのかなと最近は感じてきています。守備面では恐らく時間をかければある程度整備されると思いまし、(ザック監督にも守備面のコントロールを期待しましたが結果的にあまりうまくいかなかった印象でしたしのでこの部分は期待しております。)攻撃面をみても(メンバー的にも)言うほど縦にはやいだけではなく創造性溢れる攻撃を組み立てる時間もあるからです。

また、宇佐美を積極的にほぼどこかしらで毎回使うのを見ても、才能溢れるタレントもうまく使っていく監督なんだとも思います。守備面で前よりは改善はされたとは言え、宇佐美の守備はそれほど良いとは言えませんからね。(昨日は全力で戻ってカットしたりしていたので意識的に改善しているとは思います)

ただ、宇佐美にはそれよりも攻撃面での期待感が強いはずです。ここを使うか使わないかという部分を考えてもハリルホジッチ監督は思っている以上に柔軟だと個人的には思っています。

何が言いたいのかよくわからない日記になりましたが、とにかくこのまま行けばまず問題なく最終予選に進出するのであとは最終予選をどう戦い抜き、チームを仕上げて2018本戦に向かうのか注目したいです。

個人的には上で書いたように、日本の場合守備面が整備さえすればある程度強くなると思っています。

なぜならば攻撃的な選手には世界レベルのタレントや今後そうなるであろう選手が多々おり、組み合わせによっては凄い面白い攻撃を魅せるからですね。昔から日本はそうなのですがやはり守備が駄目だった印象が強いのでその点を強化出来ればと期待しております。