月別アーカイブ: 2015年12月

飲み会シーズン・色々な対策

年末ですね。はやいものです。
クリスマスが終われば一時的にようやく多少は落ち着いてくるのですが、すぐに新年になるのでこの時期はどうしても飲み会が多くなります。

また、年々体力的に厳しくなってきていて20代のときと比べるとあきらかに次の日に響くことが多いので最近では色々と対策をせざるを得ない感じです。

夏にも書きましたが(オルニチンとマルチビタミンを買った)今回も簡単に私がやっているこの時期の対策について書いてみようと思います。※ただ、あくまでも私がとくに気にせず適当にやっていることになるのでちょっとした参考程度にして下さい。

・軽い運動を継続する
・スーパー銭湯みたいなとこでサウナに入る
・酸素カプセルに入ってみる
・食生活に注意する
・睡眠不足にならないようにしておく
・補助的にサプリメントを摂取する

こんな感じです。

※もちろん、軽い運動やサウナなどは飲んでいる状態でやっているわけではありません。平日や休日の飲んでいないときです。

まず、ウォ―キング程度でも良いので軽い運動を少しでもして汗を出すのは個人的には体が多少軽くなる気がして良いです。

それと同じような感じですが近所のスーパー銭湯にこの時期は通常時よりよくいってサウナに入ってさっぱりしたりもします。

また、前にも書いたと思いますが、酸素カプセルにも入ることもあります。ただ、これは今のところ個人的にはとくに効果を感じたことはありません汗 しかし、酸素カプセルの中でいつも寝るので、それによるのか、カプセルから出たあとは頭がすっきりしていることが多いです。

あとはこの時期はいつもにまして普段の食生活には注意しています。私は一人暮らしですがなるべく自炊(栄養をある程度考えて)するか近所の昔ながらの定食屋さんなどで、定食+野菜頼んでサラダを多めに食べたりしています。それと睡眠不足にならないようになるべく意識的に注意しています。この時期に睡眠不足で飲んでいるとかなり疲れるので・・・。

最後の「補助的にサプリメントを摂取する」は、前に書いたオルニチンのサプリメントやマルチビタミンミネラルを補助的に摂っています。どの程度の効果があるかはわかりませんが良さ気なのをなるべく摂取しているといった感じです。

なお、オルニチンのサプリは以前書いたもの(上の写真のやつで「しじみの力 肝輝」というもの)を飲んでいますが、マルチビタミンは、前のが買えなくなったようなので違うものを飲んでいます。

個人的にはこのオルニチンのサプリは比較的高額なので定期的に飲んでいるわけではないのですが、夏場と年末年始だけでもこれからも購入しようと思っています。価格は高いですが品質はよさげだという印象があります。

こんな感じが最近の対策ですが、やらないよりはマシという感じはある気はします。ただ、全てを完璧にやるのはこの時期は無理なので、最適でも睡眠不足にならないようにしっかり寝て、通常時の食生活をきちんとするということだけでも続けたいです。


FFRK・【凶+】カイナッツォ、攻略(個人的な倒し方)(かなり強かった汗)

暇な時にちょこちょこやっているFFRK(ファイナルファンタジーレコードキーパー)ですが、今回の【凶+】カイナッツォはかなり強かったです。FFRKの記事を書くときは毎回書いているような気がしますが今回もかなり強敵でした、、。というか最も強かった気はします。(スタミナ1はありがたいですが)

ということで、スタミナ1ということもあり何回も戦った結果、ようやくマスタークリアしたので簡単に書いてみようと思います。

ちなみに、生成、精錬もかなりしました。(サンダジャなど)

最終的にはメンバーは以下のようになりました。

・エクスデス(65)
・イデア(70)
・ポロム(76)
・ビビ(80)
・デシ(80)

フレンドは鉄壁です。(色々試した結果自前鉄壁+フレンドの2枚にしてみました)

エクスデスはムーアの小枝のグランドクロスがポイントでアビリティはサンダジャ、ブリザガ、

イデアは冷徹なる一撃が当たっていたのでそれを使用、アビリティはサンダガ、ブリザガをマックス、ポロムは主に全体回復とヘイスガ、

ビビはブリザジャ8とサンダジャ8であてていく、

デシは鉄壁とフルブレイク、たまに回復役

といった感じです。

ポロムとエクスデスのレコマテは最初から必殺ゲージがたまっているやつにしておきました。

ポイントとしては、つなみ準備の時と普通の状態時のタイミングを見計らうという点です。個人的には運もかなり左右しました。汗

特につなみ準備中にサンダジャまたはサンダガをあてていく点に注意します。(つなみ使用を防ぐ)通常時は基本的にはブリザジャと超必殺をあてるという方法でいきました。

なお、エクスデスのグランドクロスが大変使い勝手が良いことがわかってきました。これはいつか忘れましたが引けていたのは大変ありがたかったです。当時はここまで熱い武器だとは思っていませんでした。(4回連続の無属性魔法攻撃(全体)+敵の黒・白魔法を吸収た上でアビリティ使用回数をどちらか1回復するという)

攻撃に関してはあまり期待出来ないのですが、敵の黒白魔法吸収がとても助かるのです。

ということで、グランドクロスも切らさないようにタイミングをみて使用するようにしました。

簡単に言うと戦い方としてはこんな感じなのですが、これでも中々倒すことが出来ずコンティニューして防御力が上がった時に倒せた次第です。カイナッツォの行動パターンを読んでやっても運任せのような場面があったのでもう少し効率的なやり方はいくらでもあるとは思いますが、それにしても強敵でした。

あとは最近のFFRKは、凶や凶+、深淵にてアビリティの生成や精錬が必要となることが多くなっていてオーブが足りなくなってきました。前回の深淵でダディア、アディアを大量に作ったし、今回もサンダジャなどの精錬で苦労しました。

あまり中身がなく参考にならない記事になりましたが、やはりFFRKは手軽なゲームとしてはそれでも面白いので、しばらくはまったりやっていくかもしれませんがまた記事を書けたらと思います。


過敏性腸症候群とどう付き合っていくのか

12月に入りかなり寒くなってきました。季節の変わり目をこえたからか、以前から書いている過敏性腸症候群と思われる症状についてはだいぶおさまってきています。(酷い時と比較してですが)

また、先月の今頃は良性発作性頭位めまい症というのにもなったっぽかったのですがこれに関しても症状が改善してきました。

そういう意味では季節の変わり目より完全に冬になってしまった方が個人的には良いのかもしれません。

ただ、この時期はインフルエンザや胃腸関係のウイルス関連のリスク、または春先になると今度は花粉症と色々とありますが・・・。

話は逸れましたが、最初に書いた過敏性腸症候群についてですが、ふと最近思うのですが「この症状は最終的には治るのだろうか?」ということが気になります。
もちろん、きちんと治療や対応をしていけば良くなっていくのでしょうけど、かれこれ数年の間定期的にこの過敏性腸症候群と思われる症状(色々と検査しても他に異常がなく恐らく過敏性腸症候群だろうと言われています。)に悩まされており、一体いつまで薬を飲んだりしなければならないのだろうかと感じてしまいます。

結局のところ症状が酷いと病院に行きますが、例えばイリボーという薬やトランコロンという薬を処方してもらい、しばらく飲み続けるという感じになります。頓服というわけでもなくほぼ毎日飲み続ける場合もあります。

個人的にはこれが根本的な解決になっているとは思えないのですが、症状は改善されるのでこのやり方で過敏性腸症候群と付き合っている感じです。

しかし、先ほどの話に戻りますが、かれこれ数年はこういったことを続けているわけですが今後も治るまではそれしかなさそうだし、そもそも薬を飲まなくてもずっと平気な状況になるのか?と思ってしまいます。

そのため、治療的なことをやりつつもやはり生活習慣の改善に目を向けていかなければなと思っています。

例えば、なるべくストレスがかからないようにする、寝不足や昼夜逆転の生活をやめていく、食生活を見直すなどです。もちろん、これらは意識してはいるのですが、やはり油断すると乱れてくるので、今まで以上に意識して生活していきたいと思います。

あとは、検査しても特に異常がないというわけですし、ある程度割りきって考えるようにし、長い目でこの症状と付き合っていけば良いのかなとも思います。
いずれにせよ、生活習慣を見直しつつもあまり深く考えないことも大事だと思います。

なんだか矛盾したよくわからない文章になりましたが、色々と自分なりに対策(病院での治療はもちろんですがその他も)をし、また過敏性腸症候群と思われる症状の状況などは定期的に書いていければと思います。