月別アーカイブ: 2017年1月

乾燥状態が続いている気がする

そのまんまですが、ここのところ乾燥状態が続いている気がしています。もちろん、朝のニュース(天気関連)などでも言っているので乾燥しているのは確かでしょうけど実際に感じるレベルになっていて色々な症状が出始めているのです。

例えば、肌荒れ、唇が乾く、目が乾く、痛い、喉が痛くなりがちなどです。※もちろん、最近個人的に感じているという意味であって乾燥との関連性ははっきりとはよくわかりませんが。

だいぶ前に「乾燥しているのページ」でも書きましたが、加湿器を使ったり、濡らしたタオルを干しておいたりと対策はしていますが、加湿器に関しては前にも書きましたように、私が持っている製品が手間がかかるものであまり使わなくなりました。手入れをしないと衛生面もあれですし。

そこでタオルを濡らして干しておくのですが、フェイスタオルだとすぐ乾いてしまうようになってきました。いつもは寝る時に濡らして干しておき、朝は乾いているという状態でしたが、ここのところどの位で乾くのだろうと思い、休みの日の昼間干してみたら数時間で乾いてしまいましたね・・・。エアコンもつけているので仕方ないとは言え、かなり乾燥しているのではなかろうかと思った次第です。

ということで、現状の対策としては洗濯物を部屋に干すということをしはじめたのと、部屋に干す室内用のもの干し的なものを利用し、そこにバスタオルをかけております。フェイスタオルより面積が広いので良いと思ったのです。

しかしながら、やはり私の部屋中でこんなことをやっているので部屋がちょっと変な風にはなってきています。今回は写真に撮っておりませんが、ちょっとやりすぎじゃね?と思うときもあるほど色々干しております。笑

ただ、乾燥状態は個人的には色々とつらいので今年はこれで乗り切ろうかと思っております。

なお、来年のこの時期の対策は、加湿器を考えております。最初に書きましたように今持っているのは個人的にはあまりよくないと思っている製品(かなり安かったですが)なので、もう少し質の高い製品を購入しようと思ってます。


Jリーグ新体制が続々発表

今季もJリーグがもうすぐ始まりますが、いつも以上に移籍、またはそれに関連する話題が多いような気がします。もちろん、DAZN(ダ・ゾーン)を運営するグループとJリーグが10年で2100億円という契約を結んだことも大きな注目点です。今季の優勝賞金は大幅に増えるようですし、順位によってもそのようです。もちろん、1ステージ制にも戻りますし、これからのこのリーグがどうなっていくかという意味でもかなり注目の年、始まりの年と言えるかもしれません。良い意味で。

そんな中、ここにきて新体制が発表されておりますね。個人的には鹿島アントラーズとヴィッセル神戸、サガン鳥栖あたりには注目しております。鹿島と神戸は補強が積極的なようです。CWCで世界的にも以前より知られたでしょうし、今季はブラジル人をしっかりと補強しています。レアンドロというブラジル代表経験がある選手もレンタルですが加入しました。また、Jでの実績十分のレオシルバも補強しているのですんなりと馴染むと思われます。柴崎岳がどうなるかわかりませんが、残留したとしたらかなり強力なチーム体制ですし、海外移籍したとしても昨年より戦力的には上がったと思われます。

また、ヴィッセル神戸ですが、ポドルスキ獲得に動くなど積極的な姿勢を見せております。他にもブラジルまたは日本国内の有力選手を獲得しており戦力的にはかなり強力だと言えるでしょう。ポドルスキがもし加入しフィットすれば優勝も狙えると思われる戦力です。

なお、この他にも各クラブがかなりの動きが今年は起きておりますね。中村俊輔がジュビロ磐田に移籍したりはもちろん、大久保嘉人がFC東京、家長昭博が川崎フロンターレ、ラファエル・シルバがレッズ、矢島慎也がレッズに戻ったり、大前元紀が大宮、水沼宏太がC大阪、シュミット・ダニエルが仙台復帰などです。※他にも多々おりますがぱっと思い立った選手だけ書きました。

近年は、世界的に見ても中国がとんでもない補強をしたりしておりますが、今季からはJリーグは安定した状況の中、現実的な補強をうまく進めて強化していくリーグになる気はします。もちろん、中国のような感じにはならないとは思いますが、昨年までよりはお金をかけられるクラブが出てくるはずですので。また、今季はその始まりかもしれませんが、強力なクラブがいくつか出てくれば当然ACLでも期待感が出てきますし、Jリーグにビッグクラブが誕生すればそれはそれで大変興味深いです。浦和レッズなどは現状でも大きいクラブですがもっと規模がでかくなるという意味で興味深いのです。

当然ながらそうなると日本代表にも良い影響は出てくるかもしれませんし、国内に強力なクラブが一つでもあることは良いことです。優秀な外国人も獲得出来るでしょうし、ACLで優勝からのCWCでの活躍などがあれば国際的にも注目されるかもしれません。夢が膨らみます。

ということで、今季のJリーグは色々な意味でとても興味深いシーズンになりそうです。今年の状況で来年からの期待値が多少わかるかと思いますし、今後に期待が感じられると思われます。今回は主にJ1について書きましたが、個人的にはJ2も好きなので機会があれば色々と書きたいと思います。


当たり前だけど本を購入したら読まないと意味がない

私は比較的興味がある本などは何も考えずにとりあえず購入することが多いです。Amazonでもかなりの頻度で買いますし、書店で興味があったら買うことも多いです。

ただ、やはり忙しいということもあり(言い訳的になってしまいますが)、買ったは良いが置いてあるということも結構あります。そこで最近書籍を整理してみたのですが、かなりの数の本が読んでいない状態又は読みかけとなっておりました・・・。

そこで改めて思ったのが、「読まないと意味がない」という当たり前のことです。

ビジネス関係の似たような本が何冊かあったり、宇宙に関する本や数学の本、統計学などといった興味があって何年か前に購入した専門書も読んでいないものが何冊か出てきました。また、健康や食事、睡眠、戦国時代とかについての書籍(書店でちょっと見て買ったような本含め)なども色々ありましたし、中には小説もありました。。

もちろん、中には一気に読んでしまう場合もあるのですが、中々そういうわけにはいかずとりあえず購入して置いてあるというわけです。

私は暇なときはゲームをやることも多いですし、それは長時間になることも多々あるので、やはりもう少し時間を有効に使わないとなと改めて思った次第です。まあゲームに関しても購入してやっていないものもありますが・・・。要するに積みゲー積み本が結構あるという感じです。

そこで、これではイカンと思い先日から少しづつ積み本を読んでいくことにしました。とりあえず今は積みゲーより積み本を優先にしようと思ったのです。

いくら日々仕事などが忙しいとは言え、長時間ゲームをする時間はあったわけですし何だかんだよく考えてみると意外と時間は取れます。その短い時間を読書するだけで結構読めることがわかりました。

例えば極端な話し1日15分だけ読むというだけでもかなり読めるなと思ったのです。知識系の本であっても1章だけ読むとか、1章の1を読むとか決めていくのです。短時間でも思った以上に結構読めました。

また、こうなってくると少々速読にも興味が出てきたりしますが、やはり小説を速読するというのは個人的にはうまくできそうにないのでとりあえずあきらめました。ただ、ビジネス関係なら特訓すれば出来るかもとはちょっと思います。ですので、将来的にはそちらも視野に入れております。積み本をどんどん読んでいきたいので・・・。それほどこの何年で読んでいない本がたまってしまっております。※ちなみに、速読に関する積み本も出てきました。^^;

というわけで、私のような人はあまりいないかもしれませんが、もし興味がある本はとりあえず買っておくという方且つ私のように読まずにそのままになっているという方は、是非一度読んでいない本を整理し、少しづつでも読んでいくのも良いと思います。(もちろん、時間があるときに一気に読むのも良いと思います)

細々した時間、短い時間でも良いので作ろうと思えば意外と時間は取れる場合がありました。


ヒゲ脱毛に興味を持っていたが踏みとどまっている話し[個人的な話し]

前にも書きましたが、昔、ヒゲの脱毛を真剣に考えていたことがあったのですが、将来的にもしヒゲを伸ばしたいと思った時どうしようかと思い、思いとどまったことがありました。

ただ、その後もしばしばヒゲ脱毛をしたいと思うことがありました。しかし、最近ヒゲを生やすスタイルにしてみたところ意外と周囲からの評判が良いので今のところヒゲ脱毛をするのは踏みとどまっているというか私の中でなくなりつつあります。

元々、顔の構成上やタイプの関係から、ヒゲはいらない!と個人的に思っておりました。どういうことかと言いますと、もし世の中に可愛い系の顔とイカツイ系の顔の2つのパターンしかなかったら、私はどちらかと言えば可愛い系の顔に分類されると思われる(2つしかなかった場合です)のですが、その場合中途半端にヒゲがあると似合わないと勝手に思いこんでいたのです。

実際にすね毛が生えていると「意外に毛深いんだね」などと言われることもあり、周囲からはむだ毛があまりない人だと思われておりました。自分でも毛深い方とは思っておりませんが、この記事(この時期は定期的にすね毛だけ脱毛(除毛?)する)でも書きましたが定期的にすね毛を除毛しております。つまり、ある程度ムダ毛は気になります。ヒゲについても数日ケアしていなければ伸びてきてしまいます。なのでほぼ毎日剃ってはいました。(ひげ剃り程度ですが)

そのような感じなのですが、最近思い切って逆にヒゲを伸ばしてみることにしてみたのです。昔はアゴヒゲはやったことがあるのですが、今回は鼻下というか口ひげあたりです。そうしたら自分で思っている以上に意外と周囲からの評判が良かったのです。

そこでよくよく考えていたら、イカツイイケメン系ではない顔の私が今後もっと年をとって老けてきたらヒゲを生やした方が良いのではないのかと思ってきました。確かにどちらかと言うと可愛い系の顔の人(男性)が年を取ってくると、一気に老けた印象になることもあるからです。(あくまでも芸能人とかを見ているととかで私の勝手な感じ方ですが)その場合、ヒゲがあるとなんとなく渋いというかかっこよいと思うようになってきたというわけですね。

話が長くなったので戻しますが、このようなことも最近ちょこちょこ起きているため、ヒゲ脱毛への興味が私の中でなくなりつつあります。もちろん、最近のクリニックなどはデザイン脱毛なども可能でおしゃれな感じで脱毛したり、全てツルツルにするわけではないメニューもあるようですが、元々そんなに毛深くないのでヒゲについては今のままでも良いのかなと思っている感じです。

ということで、恐らくヒゲ脱毛に関してはしばらくは興味は薄くなりそうです。もしかしたらやることはないかもしれません。

ただ、繰り返しになりますが、デザインを色々と考えてくれるオシャレ系の脱毛クリニックもあるので、私のような感じの方や、またはちょっとでもヒゲのある場所が気になる場合や部分的になくしたい場合はヒゲ脱毛はやはり良さそうだとは思ってはいます。


病院の薬を定期的に飲んでいるので採血をするが、立て続けになってしまった話し

昨年からほぼ一ヶ月間程度の間に血液検査を3回している(違う病院にて&すべてとくに異常なし)のですが、採血があまり好きではない私としてはこれはどうなのかと思うことがあります。※勿論、たまたま重なったのですが。また、意味はあるのでしょうけども。

まず、普通の健康診断にて血液検査を少し前にしました。それ自体は年に一回程度やるものなので問題なくやるのですが、その後ちょっとの間で薄毛の治療薬(プロペシア)を常用しているということで一度採血をしておきましょうとのことで採血をしました・・・。その時は健康診断したばかりなのにとは思いましたが、面倒なので採血をしました。※ちなみに普通に首都圏内の男性クリニックにてプロペシアを処方してもらうパターンではこのようになったことは今のところないです。近所の内科とか皮膚科です。

そして、先日またも違う病院にて「薬(過敏性腸症候群のイリボーやその他の薬です。常用しているからかと思われます)を飲んでしばらく採血していないので今回採血をしますね」となりました。さすがに、「つい最近採血したばかりですと言いましたし、その時は異常なしでした」と言ったのですが、その場で結果表も持っておりませんでしたし基本的にはこの病院ではここでやりたいとのことで採血をすることになったのです。。

もちろん、普通は連続で採血してもなんの問題もないのと思いますが、如何せん私は情けないことに採血があまり好きではありません・・・。血管が細いのかやってくれる方が下手なのかはわかりませんが、何度も失敗されることがよくあるし、子供の時からあまり好きではないのです・・・いい大人が情けないかもしれませんが。。汗

そして、またそこでも一応やりましたが、今後もこのようなことがたまたま重なったら嫌だなとちょっと思ってしまった次第です。勿論、どの病院も採血して肝臓などの状態を把握し、薬を飲んでいくという意味では体のことや安全性に気を配った良い病院だと個人的には思いますし、また、何らかの病気で短い期間で数値を把握したりしないとなら仕方ありませんが、今回の場合はたまたま重なっただけに個人的には思えたので。※医学的な意味などはわかりません。

そして、結果表を持っていれば恐らく連続で3回もは検査はしなくて良かったのだろうから検査結果の紙はなくさないようにしようと思った次第です。

また、今回のような場合(薬を常用しているから採血しておこう的なもの)では、近い間に健康診断をしていたりしたら臨機応変に採血をしなくてすむような形には出来ないのかなとも思ってしまいました。年に一回の健康診断も直近で行っていた(特に異常はなし)し、その次も採血を連続でしていて異常がとくにない感じだったので。何らかの異常が出ていたなら別ですが。

もちろん、単純に私が採血が嫌いなだけなのでこのようなことを書いておりますが、普通にお金もかかると思うので。。

また、やはり同じ病院にて処方してもらったり健康診断を受けていたらこのようなことにはなっていないでしょうから今後は行く病院をある程度まとめようかなとも考え始めました。

一つに絞っても上記の薬を処方は可能ですし、健康診断も出来るので。まあ過敏性腸症候群もあるので胃腸の専門的な病院には行かないととは思いますがそこで健康診断が出来るならそっちでやっても良いのかなとも思ったり色々考えたいとは思いました。

ということで、今回の記事は単純に採血が嫌いな私のみの一方的な意見(たまたま3回連続的になったことについて)だとも思いますが、普通に考えれば薬を常用していたら定期的に血液検査をするのは重要なことだと思いますし、そのことを否定しているわけではありません。

ただ、あまりないとは思いますがたまたまとても短い期間にて連続である場合(3回以上など)でとくに異常が出ていないような場合は、検査結果を見せるなりして相談してみるのも一つの手かもしれません。私のように採血が嫌いでなくとも短い期間でその都度お金はかかってしまうと思われるので素人の私はそう思いました。

※医学的な判断などは私にはわからないので、もし似たような方がおりましたらいずれにしても医師に必ず相談しましょう。


FF15(ファイナルファンタジーXV)の感想(ある程度やりこんだ上でのレビュー)

ファイナルファンタジー15が発売されて1ヶ月以上経過しましたが、12月途中は少々やっていない時期もありましたが、クリア&ある程度やり込んだ(100時間以上程度ですが)ので感想を簡単に書いてみようと思います。

ただ、一応まだやることはちょこちょこ残っており、プレイ時間は少なくなりましたが今もたまにはやってはおります。また、DLCコンテンツもあると思うので今後もやってはいくと思われますが、現時点での感想となります。

まず、ぱっと思い浮かぶ感想を簡単に言ってしまうと、

「ストーリーとロード時間の長ささえ改善されれば神ゲーに近い」

とは個人的には思います。ゲーム自体はとても楽しめました。※今もやっていますが。

逆に言えば、上記(ストーリー、シナリオとロード時間)が良くない(個人的な感想ですが)ので、その点も重視している私としてはFF15の個人的な評価は現時点では少し下がっております。

100点満点中何点かと聞かれれば、現時点では65点位になるかもしれません・・・。もちろん、DLCコンテンツやその他改善などあれば評価は変わるかもしれません。

ちなみに、他のオープンワールドの有名人気ゲームなどで言えば、同じ基準であれば80点以上は付けたいのでそれに比べればFF15は低いということになります。

ストーリーに関しては他のオープンワールド系のゲームでしたらこのレベルで何ら気になりませんし他の部分で楽しむのですが、やはりファイナルファンタジーなので私的にストーリーも重視したいのでこの評価になってしまいました。

ただ、しかし、このように多少の低評価はしましたが、ゲーム自体は楽しめるゲームで、何だかんだ言ってここ最近でやっているゲームの中ではトップレベルで面白いとは思います。個人的にこういうゲームは好きなので。

じゃあ評価は良いのか微妙なのかどっちなんだ?って話しですが、どうしてもファイナルファンタジーですのでこのように意味不明な評価になってしまうのかもしれません。(FFは子供の頃から大好きなゲームで各シリーズで昔は感動してきたので。)

あとは、私は意外とFF12は好きなタイプなのですが、FF12が好きな方ならもし他の洋ゲーなどのオープンワールド系のゲームをやったことがない方でも、FF15も結構楽しめるかもしれません。これもあくまでも個人的な感想ですが。

シナリオ自体は考え方は色々あるとは思いますが、上で書きましたように個人的にかなり微妙でした。というかもっと質を高く出来たのでしょうが、無理やり短めに詰め込んだ結果あのようになったのかなという印象すらあります。一応最後の最後は感動はしたので。ただそこまでの流れがこれどうなの?と言う感じです。印象としてはかなり雑になってしまっているという感想です。

ただ、FF15は他にやり込める要素がかなり豊富にあるので普通にオープンワールド系のゲームが好きな方でしたら比較的楽しめるゲームだと思います。ハマればかなりハマるとは思います。

クリア後のやりこみはかなり多いです。ストーリーは色々と自分で想像を膨らませたりして楽しみ、後は世界の旅をのんびり楽しんだり、隠しダンジョンを攻略したり、強い武器を集めたり、釣りをしたり、強い敵と戦ったり、という遊び方がクリア後も出来るならこのゲームにはまると思われます。

あとは、意外と戦闘が楽しいと感じました。FFでこういったタイプの戦闘が出来るのか!とはじめは思ったものです。

ということで、あくまでも私の個人的な感想ですが、まだDLCコンテンツもあると思うので今後も時期によってはまだやっていくゲームだと思います。

色々と書きましたが、DLCの出来次第では評価はかなり変わり一気に圧倒的な神ゲーになる可能性もあるのではなかろうかと、少なくとも私はちょっとだけ期待したいです・・・。

なお、国内の評価などをみていたり、知人に感想を聞いたりするとやはり結構低めの評価が多いですね。海外では良いみたいですが。

考えられる理由としては色々あると思いますが、長年待った結果がこの程度のシナリオかとか、発売日が変更したのにこの程度の完成度かなども含めてもあるのではないかと個人的には思う部分もあります。やはり、「完成度を高めるために今しばらくの期間必要」ということを言っていて発売日が変更したと思うので・・・。あとは極上クオリティとかいう言葉も出ていましたよね。それで後半なぜあんなに雑に詰め込んだのか(私の感想ですが)とは個人的には思ったので・・・。

まあ、とは言え、個人的には長く楽しめるゲームの一つにはなりましたし、この記事ではグダグダ書きましたが、今後もDLCコンテンツもあるのでここ最近のゲームの中ではとても長く遊べるのかなとは思っています。繰り返しになりますがストーリーとロード時間以外はかなり満足しています。オープンワールド系が好きな方はもちろん、初めての方も遊びやすいものになっているので気になる方は是非プレイして欲しいとは思います。

今回の記事は、内容がグダグダしているのを繰り返し書いてしまいすいませんでした・・・。またDLCコンテンツをやり込んで機会があったら書くかもしれません。


この時期は胃腸炎(ウイルス性)には気をつけたい

当ブログでも何回か書いていますが、私は過敏性腸症候群と言われており定期的に症状が悪化することがあります。今はイリボーという薬があるので何とか上手に付き合っている感じで数年は安定しておりますが、やはり完治はしていないようでちょこちょこ時期によって悪化します・・・。このブログでも何度か書いておりますが。

そんな私ですが、この時期はかなり注意しているのがウイルス性胃腸炎です。特にノロウイルスが流行っているようなので。。

数年前、まだ過敏性腸症候群だと言われてはいなかったときではあるのですが、私自身ノロウイルスになったことがあります。それはそれは非常につらい症状で数日で勝手に治ったとは言えもう二度となりたくないと強く思いました。※一応病院には行きましたがあまり治療としては意味がなかったです・・・。薬などがないので症療法だけでした。

ということで、今、過敏性腸症候群と言われていてそれに伴った症状に見舞われることがある私としては、そんな状況下で特にノロウイルスにはなりたくないのです。今のところ同時になったことがないのでどのようになるのかはわかりませんが、イリボーを飲んでよいものなのかどうなのかなど色々と心配です。※もちろん、もしなってしまったらこのこと(イリボー含め)は医師に相談しますが。

また、同時に症状が出たらかなり酷いことになるのかなどもかなり心配です。

ノロウイルスになってしまったら基本的には下痢止め的なことはせず、自然に任せることになるはずなのでそのときに過敏性腸症候群の症状が出たらかなりやっかいだなと色々と警戒しているというわけですね。

もちろん、なってしまったらなってしまったで仕方ないのですが、なるべくならならないようにしておきたいので出来ることは気をつけるようにはしております。

ただ、手洗いとかしっかり加熱するとかしか今のところ対策があまりないのでなるときはなるだろうと思いある程度想定はしておきたいとも思いますね。あとはどの程度の効果があるのかはあまりわかりませんが、何らかの効果があるとのことを見たのでラクトフェリンを飲むようにもしています。

ということで、今回は過敏性腸症候群と言われている私は特にこの時期はノロウイルスに気をつけたいと強く思っているという記事でした。


首の治療にはかなり時間がかかるかもしれない[個人的な話し]

以前から何度か書いておりますが、現在も首の治療をしております。首の治療というのはストレートネックよりさらに逆に曲がっている逆カーブ状態と言われており、定期的に様々な症状に悩まされているため現在は整形外科に通院しております。

考えられる原因としては10年ほど前に交通事故にあってムチウチ的な状態になっていて治るまで治療をしなかったことやPC作業、スマホの使いすぎなどが考えられますが確実な原因はわかりません。

そんなわけで、昨年は梅雨時期に状態が酷くなり、そこから整形外科に定期的に通院しています。一時はほぼ毎日通院していた程酷い状態でした。

ある程度治療をしてきて再確認したのが、この治療は非常に根気が必要でかなり時間がかかるということです。(年単位)あくまでも私の場合です。

やはり治療しているのとしていないのとではだいぶ違いますし、現在は梅雨時と比較すればだいぶよくなっております。当時は痛くて首を回すことも出来なかったり、長時間の車の運転も厳しい状況のときもありましたがそれらはある程度改善しております。

ですので、治療をして無意味ということはないと思っております。しかし、今でもやはりPC作業が多くなっている時期やゲーム三昧の次の日などはやはり痛いですし、普通の日でも朝は楽なのが夜になると痛くなってくることは多いです。

ここまで治療をしても完全には良くならないのかと思うときもありますが、粘り強く治療をするしかないのかなと思っています。上手に付き合っていくというのも重要かもしれません。

繰り返しになりますが、個人的にはこの首の痛みのもとになっているのが10年前の交通事故のムチウチだと思っている部分があるのでなぜあの時徹底的に治療をしなかったのかと思うこともあるのですが今できることをし続けていこうと思います。

個人的には何度も書くように首の痛みは長年にわたり結構つらいので似たような状況になってしまった場合は出来るだけ根気強く治療をすることをおすすめしたいです。私は整形外科に行っておりますが過去には整骨院や整体にも同時に行っていました。治療によっては楽になることもあるので自分に合った場所を選ぶと良いと思います。ただ、レントゲンやブロック注射などは整形外科などの医療機関でしか出来ないですし、首の細かい状態を見たい場合(ストレートネックかどうかとか)などは医療機関にも一度は行った方が良いとは個人的に思います。


[天皇杯決勝]鹿島アントラーズ対フロンターレ・さすがの鹿島と旨い川崎

天皇杯の決勝がありました。やはり元旦決勝は良いものです^^

試合ですが、どちらも持ち味を出す好ゲームだったと思います。もちろん、どちらも完璧な状態ではなかったかもしれませんがそれでも特色が出ていたし個人的には楽しめました。

鹿島アントラーズはチャンピオンシップからのクラブワールドカップで状態を立て直し、常勝軍団に近い状態になっております。レアル・マドリーにはさすがに負けましたがかなりの善戦まで持ち込みましたし、あとはトーナメントをうまく勝ち上がるという「らしい」試合運びを魅せております。

川崎フロンターレは風間監督のサッカーがある程度完成してきているので今年はどこで優勝してもおかしくなかったとは思います。また、観ていて楽しいというか魅力的なサッカーだと感じます。

そんな両チームですが、上で書いたようにその特徴が結構出ていたという意味で楽しめました。

鹿島はいつも通りのらりくらりしていても決めるとこで決めて前半を折り返しましたが、川崎は大島僚太の縦パスからのきれいな崩しで小林悠が決めて同点に追いつくとその後も小林悠の決定機など含めてチャンスがいくつかありましたが決めきれませんでした。

そうなってくるとやはり鹿島、延長ではしかっかり決めきり勝ちきってしまったという感じです。(観戦中から酔っ払いだったし大雑把ですいません笑)

2017シーズンの鹿島は補強もしっかりしているようだし、さらに期待が出来るかもしれません。川崎フロンターレは今季は本当にどこで優勝してもおかしくないチームに完成していたし、単純に観ていて面白いサッカーだったので風間監督の退任は個人的には残念ですが、次は優勝出来るクラブを目指してほしいと思います。おそらくこのまま風間監督が続けていれば近いうちに優勝したとは思いますが、今後は一つ結果が欲しいところだと思います。

なお、その風間監督ですが、J2になった名古屋グランパスの監督です。普通に考えれば名古屋でもこのスタイルを出していくのだと思われますが、個人的にはこのサッカーを完成させるのはある程度時間がかかるものだと思います。また、ある程度技術的にうまい、優れた選手を揃える必要があります。そういうことを考えると一年でJ1復帰を目指す名古屋で果たしてどのようなサッカーをするのか個人的には注目です。

ただ、もし川崎フロンターレのようにある程度完成させるには短期的な結果より長期的に見た方が良いとは思います。もちろん、名古屋はすぐにJ1に上がらないとならない、なるべく目指すはずのでそのへんは難しいところですが、完成していない状態であればいくらJ2とは言え難しい時期もありえると思うからです。J2は結構難しいリーグなので。果たして一年目からどのようなサッカーをするのか注目したいです。

ということで、最後天皇杯とは違う話になりましたが、今回の天皇杯は個人的には良い試合を観れたなと感じました。

また、正月中は高校サッカーなどもやっているので年明けからサッカー観戦は続きそうです^^