月別アーカイブ: 2019年1月

決勝では再度日本の強さを示してほしい・アジアカップ2019

見事イランに快勝し、何だかんだで決勝まで負けなしで勝ち進んできました。ここまで来たら絶対に優勝してもらいたいと強く思います。もちろんそれはカタールも同じだし、見る限りイランほどではないにせよ、かなり強敵ではあるのでそう簡単ではないと思いますが、ここで再度日本のアジアでの強さを示して終わってほしいと思います。

遠藤の負傷は痛いですが、そこは塩谷が何とかやってくれるだろうし、酒井宏樹、大迫も決勝も大丈夫そうなのでそこの戦力ダウンはそこまではないかなと思います。あと1試合なのでその次の戦いを今は考える必要がないのでそういう意味でも腰を据えた戦いが出来るかなと。

怪我人が出ているのはたしかに痛いですが、幸いにもイラン戦での体力的な消耗はそこまでではなかったです。(想定よりもという意味で)場合によっては延長やPKもありえると思っていたからです。また、相手のカタールより1日休みがあるというのも多少良かったとは思います。

カタール対韓国を見る限り、韓国は普通に波状攻撃している時間も長かったし、日本も普通にやればカタール戦で押し込む時間も結構あるとは思います。(相手は守りをかためてカウンターを狙う可能性があるので)
カタールの守備は思ったよりとても組織化されており、こじ開けるのはやや難しいとは思いますが、いまの日本なら普通に1、2点は取れると予想しております。もちろん大迫頼みというのがかなり大きいですが、あと1試合なのでそこはもう不安は少なくなってきました。

カウンター対策をきちんとし、決めるところでしっかり決められれば日本が勝つ可能性はかなり高いのかなとは予想しております。油断は禁物ですし想像以上にカタールは強いですが、それでもイランほど強いとは個人的には思いませんでした。

ということで、長かった大会もあと1試合、それも決勝戦です。ここで日本の強さを再度示し、良い形で終わってほしいなと思います。いまのメンバーも優勝すればひとつ、ふたつ精神面含めレベルアップするはずです。


ゲオ(GEO)会員はアプリ利用がおすすめ

私はよくゲオに行くのですが、少し前になってようやくですがアプリを利用するようになりました。ゲームソフトを買取してもらったときに店員に勧められてようやく登録したのです。

いまのところ利用してみて、なぜもっとはやく使わなかったんだろうと思っております。

まず、私は以前も書きましたが、ゲオでゲーム関連を売ることが多い(メルカリとかAmazonとかヤフオクは手間がかかるのでやめている)のですが、買取アップキャンペーンというものがやっていることが結構な頻度であり、そのときに持っていくようにしております。該当商品を何枚でいくらアップとかになるからです。

ただ、やはりそのキャンペーンがやっていない時期もあるのですが、そのときに例えば今だったらPS4/Switchソフト200円UPというのが「利用回数制限なし」やっているのですが、アプリを利用することでそのクーポンが簡単に使えるし、その情報自体アプリですぐわかるので便利なのです。アプリ内で会員証もバーコード表示されるのでカードを持つ必要もありません。財布にカードを入れる必要もなく、最近の私の傾向としてはありがたいところです。(財布を変えて持ち物を減らしている・参考ページ:キャッシュレス化が進んでくると財布を見直しても良いかもしれない

ということで、恐らく私が使い始めるのが遅すぎだっただけだと思いますが、もし同様にまだ利用していない方は是非アプリのチェックをすることをおすすめします。セール情報もすぐわかりますし、買取UP以外のクーポンもあります。(レンタル半額など)状況によってはスマホさえあれば何とかなるのでとても便利だと思います。


大迫頼みになりつつあるが何とかあと2試合粘ってほしい

アジアカップもいよいよ準決勝となりました。試合内容はおいといて、ひとまずベスト4まで進出したということは一定の評価はしたいとは思います。何だかんだで負けなしできております。

ただ、ほぼ完全に大迫頼みになってしまっているのは気になります。現状、2トップをやったり3バックをやるようなことはなさそうなので何とかあと2試合大迫に頑張ってもらうしかないかなと。

そして、大会後は早急に大迫のサブ、または大迫を超えてくるようなセンターフォワードを探さなければなりません。(GKもですが)探してこうなっていると思われるのでその表現が適切かはわかりませんが。ぱっと思いついたところではジュビロの小川あたりはそろそろ入ってきてほしいかなと思うし、杉本健勇ももっと爆発してほしいところです。

話しが逸れましたが、とにかく今大会はもう大迫しかいないといってもいいのでまずはイラン戦、そしてそこを何とか勝って決勝までもってほしいと強く願うばかりです。

武藤もひさびさにゴールしたし期待は出来ますが、現在の森保監督の戦術でのワントップだとそこまで機能はしていないと見えてしまいます。もし大迫のコンディションが再度悪くなった場合は本当に南野のゼロトップをやるしかないと思ってしまいます。

何れにせよ、あと2試合(負けたらあと1試合ですが)です。ここまで来たら意地でも優勝してほしいと強く思います。イランは手堅いチームですし、完成度は日本より高いように見えますが、やはりベルギーやブラジルとやるわけではないので勝機は十分あるかと思います。柴崎も徐々にコンディションを上げているので大迫が万全なら何とか崩せるのではないだろうかと思ってはおります。


状況次第では堂安トップ下という手もあるかなと思う・その他色々

日本代表はなんだかんだで1位突破を決め、いよいよ決勝トーナメントに進むわけですが、ここからは本当に総力戦ではあります。今回のような休養とコンディション、連携上げをあわせた戦い方ではなく、本当に勝利しかないという試合になってくるので選手選考は重要かなと思います。

やはり、累積はもちろん、怪我、連戦(決勝まで考える)によるコンディション不良などがあるのでベストメンバーのみで全て戦えない可能性があります。

個人的には、前線の組み合わせは堂安律を中央で伊東純也を右というのもありなのかなと思います。もちろん、通常は上から大迫、原口、南野、堂安で良いのでしょうが、北川を起用するのは決勝トーナメントではですがやや無理がありそうだからです。グループリーグで北川はかなり出場したし、国際試合の経験はつめたとは思いますし、ウズベキスタン戦はだいぶ良くなりましたが、それでも現状ではワントップはもちろん、中盤の中央でも厳しそうだし、2トップ気味にするのが活かし方かもしれませんが、グループリーグではそこまで試されておりません。(トップ下的にして飛び出しはしておりましたが)

そして、経験をつむというのは大事ですが、ここから優勝を狙うにはやはりそんなことだけを言ってられず、結果的に経験をつめたということが良いことであり、まずはベスト布陣で挑むべきかと個人的には思います。

大迫のコンディションが気になるところですが、武藤もまだやや微妙ではあるけど、もうそこのサブは武藤で、その武藤も何かしらのアクシデントがあれば、0トップ的な感じで乗り切るしかないかもしれません。その場合南野には期待できるかもしれません。ただ、それほど北川のワントップは現段階では個人的にはあまり期待できないと思ってしまっております。(もちろん要所でポテンシャルはやはり感じるので今後に期待しておりますが、今回優勝を狙うメンバーとして見たとき)

森保監督がなぜここまでこだわるのかはわからないですが、なにかに期待しているのでしょう。(見えない動きの部分など)しかしながら、やはり鎌田大地がいたらとか個人的に思ってしまいますね。
ただ、北川を途中投入含めて粘り強く起用することで、決勝トーナメントで極めて重要なゴールを決めたりする可能性もひょっとしたらあるかもともちょっと思います。何が言いたいのかわからなくなりましたが。

話しが逸れましたが、記事タイトルに戻しますと、前線については堂安は真ん中も出来るはずだし、かなりのパフォーマンスは出せると思います。また、南野も右は出来るでしょう。原口もワールドカップで右サイドでしたので何とかなるでしょう。乾の体力面は気になりますが切り札としては期待出来ます。そして、堂安を真ん中に起用することで右に伊東という形も考えられます。状況次第では伊東の投入は効果的だと改めて思い始めました。

なお、守備面ですが、ボランチで塩谷が良いパフォーマンスだったこともあるので遠藤航を含め計算できる選手はここにきて意外と揃えてきたなと思います。無理やり富安をボランチに使うこともなく、スタメン・サブ含めてある程度決勝トーナメントでは安定してくると思われます。そして柴崎のコンディションが上がればさらに攻撃面でもあつみが出てくるはずです。

何とかこのメンバーで優勝してほしいと強く思います。


まだ様子見で良いとは思う・アジアカップ2019

現在、グループリーグが2戦終わった段階で、グループリーグ突破は決まっておりますが、試合内容の悪さからか、少し前の日本代表を絶賛的な感じではなくなりつつあります。もちろん初戦はかなり良くなかったのは間違いありませんし、オマーン戦も運がプラスして何とか勝ったという印象は否めないのですが、現段階では様子見で良いのかなと個人的には思います。

実際苦戦しているとはいえ、いまのところ負けておりません。ウズベキスタンにも普通にやれば勝つでしょうし、最悪でも恐らく引き分けるでしょう。まぁ2位通過だと初戦がオーストラリアになったりしますが、。

例えば、コパ・アメリカとかのブラジルなどを見ていても、グループリーグでは結構微妙だったりすることは多いです。また、ユーロもグループリーグは強豪が苦戦しているように見えたり1点差で何とか勝つということも意外とあったりします。(ワールドカップは初戦からある程度やってきますが、それでもトーナメントから徐々に上げていく強豪が多い気はします)

そのため、決勝トーナメントの初戦あたりからの内容というか戦い方の方に注目したいと個人的には思っています。森保監督はここ2試合なぜか交代枠を3枚使わなかったりしておりますが、さすがにトーナメントではそれはしないかと思いますし、決勝まで見据えていると思われます。なので、まずは決勝トーナメント1回戦をしっかり勝ち切るところからスタートかなと感じます。

いずれにせよ、カタールかサウジ、またはオーストラリアに勝たないとなりませんし、準決勝あたりからイランや韓国の可能性も出てくるのでそこでどう戦うかに注目です。現状、見た目的に良くない戦い方をしておりますが、優勝すれば問題ないです。ただ、最悪でもベスト4までは行かないといけないかなと思ってはおります。

柴崎岳の試合勘が少しずつ戻り、遠藤航のコンディションを維持できればもっと日本は良くなると思われます。ワントップの戦力が気になりますが、大迫に何とか頑張ってもらい(可能なら決勝まで)、あとは武藤や南野に期待するしかないかなと思っています。乾もいるのでワントップ以外は何とかなるかなと思われます。


乾と塩谷を追加招集・小林祐希はなぜ入らないんだろう?

アジアカップが始まり、日本の初戦も近づいておりますが、ここにきて中島翔哉と守田英正が怪我で離脱、代わりだと思うが、乾貴士と塩谷司が追加招集されました。

中島翔哉の離脱は非常に痛いのはもちろん、守田も貴重な経験をつめただろうからとても残念ですが、乾と塩谷の追加招集はそれほどネガティブなニュースでもないです。(個人的には)もちろん、中島、守田の怪我は残念すぎますが。

ただ、一つ気になる点として、ボランチが手薄なのは間違いなさそうなんですが、なぜ小林祐希を一度も招集しないのか?ってところです。彼は基本的にオランダで常時出ておりますし、Jにいたときよりパワーアップしています。守備面でも以前より期待できるし、何よりメンタル的にも良いです。塩谷司はとても良い選手だし招集されるのは問題ありませんが、単純に守田の代わりということであればボランチの選手なのかなと思っておりました。

ハリルホジッチは小林祐希を呼ぶことはありましたが、西野監督、森保一監督に関してはたぶん一度も呼んでいないですよね。個人的には謎の一つです。

ワールドカップメンバー発表の時、小林祐希、中島翔哉、堂安律、森岡亮太らが外れた理由を考えてみる[日本代表メンバー発表・ガーナ戦からのロシア]というページで少し書きましたが、→「こうなってくると、まさかタトゥーが結構目立つ部分に入っているから色々な方面からの印象が悪く、さらにここのところの代表の問題(意味不明な解任からの)などが想定以上というか予想に反して多くあり、これ以上少しでも面倒なことは減らしておきたいとかそんなくだらない感じで外れたんではなかろうなと少し勘ぐってしまうほどです。」さすがにそれはないだろうと思っていました。

ただ、最近ネットニュースを眺めていると、「タトゥーは怖い?おしゃれ? 若者や彫師に聞いてみた」といった記事を見かけました。

そこには、

「日本サッカー協会も日本代表に対し、「さまざまな状況を考慮し、練習や試合など表に出る場ではタトゥーを隠すように指示をしている。選手にも理解してもらっている」としている。」
タトゥーは怖い?おしゃれ? 若者や彫師に聞いてみた・京都新聞

という文章があります。

もちろん小林祐希は顔面や首とか指に入っているわけではないので何とか隠せると思うのでそれが理由ではなく単純に監督の判断(プレースタイルや好み、組織・チーム構成上の何か)かとは思います。

しかし、この記事によると日本サッカー協会も日本代表に対しそういった指示をしているようなのでタトゥーについては敏感なのかもしれませんので色々と勘ぐってしまった次第です。

個人的にはタトゥーや刺青を積極的に入れようとは思わないし、今後余程の凄い心境の変化でもない限り一生入れることもないものですが、私自身海外で生活をしていたこともあるからか、タトゥー・刺青に関しては別にそんなに気にならないです。(もちろん日本国内では違う意見が多いことでしょう)

小林も上記のようなことは覚悟の上だと思うし、夏場に長袖は暑いだろうし彼の場合自分の意見はあると思うので、色々と勘ぐってしまいますね。(あくまでも個人的な勘ぐりです)

それと同時に、上記のニュースの言っていることが本当であるならば、やはり日本代表を目指すのであればタトゥーは少なくとも現役中はなるべくなら目立たない場所(隠せる場所)に入れたほうが良いでしょう。(日本では)※国際的にはサッカーやバスケはタトゥー入れているスター選手が多いので変な指示であるとも思いますが、文化の違いがあるので日本サッカー協会の意見も多少わかります。
もちろん、私個人としては小林祐希がタトゥーがあろうとなかろうと気にならないし、単純に日本代表の戦力になると思います。

追記:キリンチャレンジカップの日本代表発表・小林祐希も入る ※上記疑問はある程度解消されました。

話しが少し違う方向にいきましたが、いずれにせよ、一度呼んでも良い選手だと思うし、ボランチの層の薄さを考えると重要な選手の一人だと個人的には思っております。

また、乾と塩谷の招集においては、戦力ダウンにはならないのかなと個人的には思っております。中島翔哉の離脱ということだけ見ると残念ですが、左は乾と原口がいるので心配していないし、塩谷もCWCのパフォーマンスを見る限り頼もしいです。サイドバックもいけるかもしれませんので総力戦になったときとても重要な選手になると思います。


Amazonのカスタマーの質が上がっているがAmazon全体で見るとクオリティが下がっていると個人的に感じる(今までが良すぎたかも)

このタイトル通りのことなのですが、昨年からAmazonに関して感じていることとして全体として見た時、総合的にはクオリティが下がっているということがあります。もちろん、カスタマーサービスについては数年前と比較すると格段と上がっているし、電話もいつでも繋がるようだし、非常に丁寧でそういう意味でもトラブル解決までのスピードは上がったんですが、注文から配送からの商品到着までの流れの質が下がっていると個人的には思ってきました。

どういうことかと言うと、単純にプライム会員だろうと到着まで時間がかかる(それでもはやい方ですが)&配送業者の質が下がっているという点です。

私はアマゾンでかなり買い物をして日々何かしら届くような時期もあるんですが、家にいないことが多いので配送先を指定して自分で取りに行く(家からすぐの場所にクロネコヤマトのセンターがある)のでそんなに困ったことはなかったのですが、少し自宅指定を増やしていたとき、比較的高額な商品(私の中では)でしたが、聞いたこともない業者から配送で、さらに時間指定しているにも関わらずそれ通りにはならず、挙句の果て連絡がつかないということがちょこちょこありました。

また、最近はセールが頻繁にあり、とても魅力的なのですが、セール後には配送の到着予定日がかなり先になっていたり、到着予定日が変更になったりと伸びる傾向があります。こればかりは仕方ないとはいえ、もし到着予定日が通常より先になるのならばこちらにわかるようにして欲しいなと思うことも結構ありました。※WEB上で「○○にお届けするには、お急ぎ便を選択して注文を確定してください」となっておりますが、その表示もコロコロ変わることもあった。そのためプライム会員であるメリット(はやさの部分)があまり感じにくい

もちろん、今までが良すぎたってのはあるかもしれず、これが普通なのかもしれません。ただ、人間とは自分勝手なもので、質が下がると満足度もややさがるわけです。(これは私だけかもですが)また、ドライバーの長時間労働が問題になったころ配送関係が見直されたのも影響はあると思うし、それ自体は良いことだと思うんですが、上記の通り、聞いたこともない配送業者の適当な配送になっていたらトータルで見たら不満が出てくるんじゃないかと思われます。もちろん改善されるんでしょうけれども現時点ではです。

ということで、記事タイトルのように最近はアマゾンの質がトータルで見た時下がっていると感じるという話でした。現在、初売りセールで合わせて購入した商品がまだ届いていない(発送手続きが遅れているとの連絡はあった)のがあるのでよりそう感じているというのもあるかもしれません。


2019年はすぐに大きな大会が始まる・AFC アジアカップUAE2019

2019年になりましたが、比較的すぐというか来週には日本代表の初戦があります。年明けから大きな大会ですのでとても楽しみなのと同時にそう簡単に優勝は出来ないのではないかとやや不安感もあります。(期待が大きいだけに)

やはり、ここのところの日本代表は親善試合とはいえかなり状態が良かったし勢いもありますが、正直今大会はそれが本当の実力なのかが試されるのかなと思います。もちろん、普通にやれば戦力的・実力的にもアジア最強レベルの一つだし優勝する可能性は結構高いとも思いますが、決勝トーナメントに入ってからどうなるのかという点で少し予想が難しい部分もあります。

1位通過するとして、そうなるとグループEの2位、勝ち進むと恐らくグループBの1位です。この段階でまだベスト8なのですが、下手をするとサウジアラビアとオーストラリアとあたる可能性がありえます。サウジのグループはどこが2位になるのかわかりません。普通にいけばサウジは1位通過するとは思うんですが、北朝鮮とカタールもそこそこやるからです。サウジが初戦でつまずくと、トーナメント1回戦であたりかねないです。もちろん、アジアカップだしそこらへんは当然ではあるんですが、楽観視は出来ないのかなと。その山にはDの1位もあるのでイランともベスト4までに当たるかもしれません。

ということで、こんなことを言っていても仕方ないですが、順当に行くと1回戦から結構勝ち上がりは大変(逆の山よりもという意味で)で、順調にいっても疲弊はするかと思います。ただ、逆に言えばここを逞しく(総力戦になるかと思うのでベンチメンバー含め)勝ち上がって優勝すればさらに強固な自信になると思います。

昨年はワールドカップがあって手に汗握る試合が多かったのですが、あれから半年ちょい程度、年明け早々からまた熱い戦いになっていき日々手に汗握る感じが予想されます。2010~2011のときのような感じで行ってほしいなと強く思っております。

もちろん、敗れたとしても、試合内容によって、状況によって、悲観する必要はないと思うので、そういう意味でもしっかりと優勝を狙う戦い方をして欲しいなと思います。注目したいと思います。