月別アーカイブ: 2020年1月

花粉症の季節が近づいてきたがマスクは確保出来るだろうか

今年は少ないような記事を見たとはいえ、ある程度は飛ぶと思うのでそろそろ憂鬱になってくる時期(すでに目も少しだけかゆいし僅かに飛んでないかと思ってしまうが)なのですが、今年はマスクは確保出来るのか?という問題もややありそうな気がしてきました。

とういうのも、やはり新型コロナウイルスの問題です。沈静化までにはしばらくかかりそうな状況だと思われ、それに伴ってマスクが品切れ気味になりつつあります。(私が住んでいる地域はですが)

私は花粉の時期は箱(50枚とか60枚のやつ)で買うのですが、それらの多くは一時的な品切れまたはお一人様2つまでなどという感じのドラッグストアも結構でてきているし、Amazonなどでもあまりなくなっているというか私が見たときはあきらかに高くなっている場合もでています。(それはAmazonに出品している業者だと思われますが普通のマスクにしてはかなり高額になっていた)

一応、一箱と余っているのが一つあるのでしばらくは大丈夫とはいえ、すでに新型コロナウイルスの問題もあるので毎日使うことになりそうなので果たして今年は十分に確保出来るのか不安になってきました。どちらにしても花粉シーズンも毎日使うからです。

そのため、箱ではなくてもお店で見かけたらなるべく購入しておこうと思った次第です。また、箱もお一人様2個とかのものが購入できる場合はすぐに買ってしまった方が良いかもしれません。あとは今回のこととは関係なく、今後いつこういったことがまた発生するかもわからないので、普通の時期に、仮にすぐに使わないとしても買っておいて多少はストックしておいた方が良いと思いました。

また、今年に関しては花粉はもちろん嫌ではありますが、新型コロナウイルスができるだけはやく沈静化してほしいと願うばかりです。


湯船に浸かる方が何かと体調が良い気はする(個人的な感想)

実家時代はほぼ毎日湯船に浸かっていましたし、一人暮らしでも少し前までは風呂をためて入ることもそこそこあったのですが、ここ最近は全くで基本的にシャワーのみになりつつありました。

しかし、年末年始あたりから風呂が綺麗になったこともあってお湯をためて入浴剤などを入れて入るようにしているのですが、これが意外と良いと改めて感じています。

まず、寝る前に入るとポカポカな状態で寝付きが良い気がするというのと眠りも良い気がするというのがあります。もちろん髪の毛をちゃんと乾かさないと寝癖がすごいことになったり風邪を引くかもしれないのでそのあたりは意識したいですが、その点を気をつければかなりメリットを感じています。

そして、湯船に浸かっている状態も非常にリラックス出来るし、出た後の爽快感も結構違います。私のように自律神経バランスが乱れていたり、体内時計がおかしい場合はとくに湯船に浸かるのは良いような気がします。そのような記事や専門的な話を見ることもありますが、実際にやってみると効果のようなものは実感しました。

ですので、一人暮らしでお風呂をためて入るのは少し面倒くさいとはいえ、それ以上のメリットがありそうなのは明らかなので、なるべくならためて入るようにしようと改めて思った次第です。

面倒なら寒い冬だけ中心にでも少しは良いと思うので、とにかく湯船に浸かるのを増やし、夜間はリラックスした状態を増やそうかなと最近は思っております。
過敏性腸症候群もそうですが、メンタル的なことや食生活、生活習慣やリズムが乱れていることで色々体調がやや悪化している場合もあると思うので、少しでもそれらをなくす努力をするようにしたいです。今まではほぼ薬(例えばイリボー)でおさえているだけでしたので今年は生活習慣を意識的に変えるつもりです。

その一つとして「湯船に浸かる」を取り入れようと思いました。もちろんそれだけで色々が改善するとは思いませんが、少しでもリラックス出来る時間を増やすことは確実に体には良いとは思います。この歳になると20代のときには感じなかったようなことが身にしみてわかるようになってしまいました。


思い切って監督とユニフォーム、会長を変更するのも手では?・日本代表

ここにきて日本代表(直近ではU23)が弱いです。A代表に関しても2019はそれほどの成果は出ていないし(アジアカップ準優勝とはいえタイトルは獲得していない)、ベストメンバーではないとはいえアジアでも負けてます。

しかし、オリンピック代表は深刻な状況でU23選手権のグループリーグ敗退が決まりました。

開催国なのでオリンピックには出場出来るとはいえ、この大会でグループリーグ敗退っていうのはかなりやばいです。ベストメンバーではないからという問題ではないでしょう。

トゥーロン国際大会では良い試合をしていたし親善試合とはいえアウェーでブラジルに勝ったりしていたのに森保監督が指揮をとるようになってから話にならないサッカーになっているし、なぜU23に関しては3バックにこだわるのか意味がわかりませんし、交代が遅いというのも謎です。

普通に考えて、アジアのグループリーグで2敗したので解任になる可能性があると思うのですが、果たしてどうなるのでしょう?田嶋会長がブツブツコメントをしたりするのですが、田嶋会長自体も個人的には厳しいと思っています。

2018年ワールドカップでは日本代表は土壇場で結果を出しましたが、これについては西野監督と選手のふんばり、一体感というのも大きいでしょう。
ただ、これにより田嶋会長の思惑通りにこのまま代表が進んでいくと非常に良くないと個人的には思ってきました。

日本人監督で行くという事自体は全く問題ないしむしろ良いのですが、それは「良い監督」であるというのが大前提です。現時点で日本人監督で日本代表監督として期待が出来る監督はあまり見当たりません。(岡田氏はやりませんし西野監督はタイ代表ですし)

こうなってくると海外の優秀な監督を呼ぶしかないと思います。
このままでは2022年のワールドカップ出場は大丈夫なのか?と思うほどになってきました。良いメンバーはかなり揃っているので本来は本戦も期待出来るのですが、会長含め監督、やっているサッカーをみていると不安だらけになりつつあります。

また、全く慣れないホームのユニフォームのだささもかなり気になります。良いサッカーを魅せられていない上にユニフォームも酷いのでよりそう感じるだけだとも思いますが、個人的にはあのデザインはなるべくなら早急に変えてほしいと思うところです。

文句ばかり&だいぶ話が意味がわからなくなりましたが、このままでは代表が期待が出来ないのは確かなので、タイトル通り、思い切って監督とユニフォーム、会長を変更して欲しいと個人的には以前に増して思ってきた次第です。


キャッシュレス時代とはいえポイントカードなどが増える場合がまだまだある

いまはやはり徐々にキャッシュレス時代となっており、財布は小さいのが良いという人が多くなっていたり、そもそも財布的なもの自体持たない人(カード入れとかマネークリップだけなど)も昔より多くいる時代になりつつありますが、そういう時代でもお店に行けばポイントカードというものはどんどん増えている気はします。

例えば、散髪で新しい美容室や床屋に行けばポイントカードを貰うことになることがありますし、それを持っていてスタンプなどを押したりするとそのうちお得になったりするようになっています。つまり、お得になりたいのであれば財布またはどこかに保管しなければなりません。

また、普通の大手のポイントもいくつかあるので可能な限りお得に生活したいのであればそのポイントカードを複数持つことになります。もちろんアプリなどでポイントカードをカードとしてもつ必要はない(スマホのアプリで表示させられるため)ことも多くなっていますが、それでも個人的な体感としてはこのキャッシュレス時代でも以前と同様に日々何らかのポイントカードや割引券などを貰うことは減っていないかなと思います。

財布は小さくなって持つもの、スペースも減っているはずなのに物量は減らないという何とも言えない感じはそのうち改善されるのか?と少しづづ思い始めています。

個人的には、ポイントカードはクレジットカードと一体的なやつと本当に使うもの1、2枚以外は持たないようにしておりますが、やはり持っていけばお得になったということはたまにあるのでこの点はちょっとして悩みどころです。お店にいくときだけ持っていけばよいのですがやはり忘れるので…。

また、似たような悩みとしては病院の診察券とかも引っ越して地域が変わったりするたびに増えたり、いくところによって増えるので似たようなこととしてあるのかなと思います。ただ、診察券はなくても保険証があれば何とかなりますし、診察券自体を自宅でまとめておいて病院に行くときだけ持っていくことで解決はしております。
やはり日々のお店のポイントカードの仕組みを時代に合わせてもっと合理的にしてほしいなと個人的には以前にまして最近は感じつつあります。