月別アーカイブ: 2021年1月

Amazonの返品の流れ・手順が驚くほどスムーズだった

少し前に、Amazonで間違えて購入した商品を返品(買い直し)したのですが、驚くほど簡単に返品が出来ました。

結構昔に返品したときより流れがスムーズで、まず連絡をすると返品可能かどうかをすぐ調べてくれ、返品可能となった場合はその場で手続きをしてくれた上であとは商品を送り返すだけなのですが、それ自体が非常に簡単なのです。

私の場合は、クロネコのネコピットからやったのですが、すでにメールでQRコードが届いていたのでそれをクロネコにてかざして、出てきた送り状を箱に貼り付けて出すだけという感じでした。

※この返品の流れは「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」となっている商品においてだけかもしれません

返品というのは手間がかかるのでやめる(返品するか迷う程度であれば)ということは過去にたまにあったのですが(Amazon以外のネットショッピング)、このAmazonの手順であれば以前なら手間が面倒で返品をしない人であっても気軽に返品するのではないかと少し思いました。
もちろん、間違えて購入したり開封していないといったものになるかと思いますが、以前であれば「返送などの手間もかかるしそもそも安かったし使えるから使うか」とか一瞬考えて「まあいいか」なって返品せず使う場合でも、ここまで返送の流れが楽だとそうは思わなくなる場合も多そうだからです。

この仕組は「Amazon.co.jp が販売、発送します。」という商品だけかもしれませんが、とにかく返品の流れというか手順、仕組みが非常に良く出来ていると思った次第です。


西川潤の起用が増えるかもしれない

ロティーナ監督がなぜ退任になったのかはよく理解できない部分は個人的にはあるのですが、クルピ監督になったセレッソは今季も注目したいです。大きな注目としては西川潤がどのように起用されるかという点です。2年目の今季は一気に飛躍してほしいと思う選手の一人なのでより注目したいというわけです。

おそらくクルピであれば西川潤のような非常に才能がある若手は積極的に起用する可能性が高い&好きなタイプの選手であるとは思われ、前線で比較的自由が与えられればかなり輝く可能性は高いと個人的には思います。今季大ブレークすれば海外移籍もありえるだろうし、A代表入りも期待できる才能なのでどのように起用され、どのような結果を出してくるか個人的にはとても注目しております。繰り返しになりますが、西川の起用はおそらく増えると思うので下手をすればブレークする可能性はあるのかなと思います。

いやーやはり日本代表においても前線の若手の戦力は充実しそうです。気ははやいですが、もし西川が代表に選出されればどこで起用されるのかという点も気になります。

例えば、

大迫

三苫 西川 久保建英

このような形も考えられます。
もちろん、大迫以外線が細いのは否めません。ただ、西川潤は身長はある程度高いので体が出来上がってくればプレーの幅がより広がる可能性はあります。

また、堂安律や鎌田大地、鈴木優磨なども好調なのでやはり前線は豊富ではあります。南野もおりますし、ベテラン勢も乾貴士や香川真司もまだいけるでしょう。(香川はまずは所属先が決まって試合に出ないとではありますが、出場して活躍するなどコンディションが良ければあと2年程度は計算出来るとは個人的には思っています)

記事タイトルとはだいぶ話が逸れましたが、今季の西川潤には個人的にはかなり注目していきたいと思っています。


暖かくすることで睡眠の質が上がっているっぽい

以前にも寒さ対策の記事を書いておりますが、寝るときに寒さ対策を徹底し、暖かくすることで睡眠の質が上がっているのは確かっぽいです。(個人的には)

以前の記事↓
手軽な寒さ対策にNウォームはおすす
寝る時の寒さ対策

具体的には、夜中にトイレにいくことが減ったことと、寒くて目が覚めるということがなくなりました。暖房をつけて寝るのも良いのですが、電気代や乾燥で心配もあるので最近は寝具やパジャマをより徹底させることでなんとかなることがわかりました。

上記の記事にもありますように、ニトリのNウォームという毛布や敷きパッド、ズボンは裏ボアをはいた上でさらに重ねてもう一枚ジャージをはく、上はユニクロの温かいやつとかなんでもよいので下に一枚着た上でさらに重ね着をするという感じです。重ね着、重ねてはくということをすることになるので大きめのサイズを選んだほうが良いと思います。(私は見た目は気にしていませんが重ねすぎるとギャグみたいにはなります。しかし温かいです)
エアコンを切っている場合は顔だけは寒いのですが、ギリギリまで顔をうめれば個人的にはどうにかなりました。

※デメリットとしては朝起きるときに布団の中が快適(暖かくて)すぎて出る気がしないというのは少しあります。

いずれにせよ、寒さ対策を徹底することで睡眠の質は上がるのは間違いないと思われるので、この寒い時期はなるべく多めに対策をした方が良いと思います。ゆっくり寝れたことは起きたときの自分の状態で個人的にはよくわかります。
なお、最近の乾燥対策としては寝る部屋に濡れたタオルを何枚か干しています。こちらは他に何か考えようとは思っておりますが、タオルも1枚ではなく何枚も干すことにより体感的には比較的良さそうですので今年はそのままにしております。


ミスが出来なくなりつつある最近の宅建業法の勉強のやり方・宅建

ここ最近の宅建試験は思った以上に難化していて、10年以上前のイメージで勉強をはじめると合格まで以外にも苦労する可能性もある試験になりつつありますが、宅建試験は昔より難しくなっている?のページでも書きましたように、権利関係やその他が難しい反面、宅建業法は比較的簡単であるため(とくに2020年10月試験など)、宅建業法はほぼミスが許されない感じになっております。

つまり、宅建業法については引っ掛け問題にも気をつけつつ9割~満点を狙うべきだと個人的には思います。多くのライバルが同様に得点してくると思われるので、ここで差をつけるというよりはここを絶対に落とさないという感じです。令和2年10月については宅建業法が簡単だった上に合格点が38点という高いラインでしたのでとくにその傾向が強かったと思います。(宅建業法は落とさず他で得点を積み重ねるほうが差が付きやすい)

そこで、まずはその宅建業法を完璧にするにはどのように勉強をしていくのかということですが、基本的には過去問をひたすら繰り返すのがシンプルですが重要です。

初学者の方はまずはテキストを一通り読み、すぐにでも過去問を開始し、とにかく何周も繰り返すことで宅建業法は自然と得点出来るようになるかと思います。過去問については何でも良いのですが、12年分などのもの(Amazonなどネットおよび書店の資格コーナーや宅建の場所で普通に買うことが出来ます)を一冊購入し、さらにもう一冊宅建業法のものを用意するとより安心です。

具体的には、「出る順宅建士ウォーク問過去問題集 2 宅建業法」というのがおすすめです。12年分のものを繰り返しつつ、それに加えウォーク問過去問題集も時間の限りひたすら繰り返すことでほぼ完璧になってくる可能性が高いです。(個人的にはそう思うという意味ですが)
少なくとも5周以上ほどはやりこみ、間違えやすい問題はチェックしておきさらに何回もやると良いでしょう。

ここまでやっておけば、宅建業法については9割ほどは取れる実力はついてくると思われるので、あとは本番でのケアレスミスや引っ掛け問題に注意することに集中すれば大きな失敗はないかと思います。

宅建業法が完璧(9割以上取れるレベル)であれば、その時点で18~20点確保出来ます。その時点ではそこまで差はつかないかもしれませんが(宅建業法は比較的簡単で他の人も得点をする可能性があるため)、最低ラインはクリアです。
あとは権利関係(民法)を捨てずに理解しながらしっかりやり、法令上の制限などの部分で丸暗記していけば合格レベルにはなっているはずだと個人的には思います。私の考えとしては、宅建業法を完璧にし、法令上の制限、税、統計は丸暗記、あとは権利関係をじっくりやって高めの点数を目指すというのがおすすめです。(権利関係で満点は難しいですが、捨てずにしっかりやって14問中9点以上程度取ることができれば他の人と差をつけられる可能性が高いからです)

※あくまでも私が取り組んだやり方になります。もっと効率的な方法はあるかと思いますし、人によっては他のやり方の方が良い場合もあると思います。


首の治療をやめてから約1年経過

タイトルのままですが、現在、長年行っていた首の治療をやめております。(首の治療については過去記事で何回か書いております・かなり昔の交通事故によるむち打ちなのかストレートネックなのか、という感じで言われております・レントゲンではストレートネックというかさらに逆に曲がっていると言われました)

治療を止めている理由としては、やはり新型コロナウイルスが流行りだしてからあまり頻繁に病院に行きたくないと思ったからです。もちろん、必要であれば行きますが、首の状態は落ち着いていたので、一回目の緊急事態宣言前からしばらくやめておこうと思い、結果的にそのままやめているという感じです。

その一年間の間に多少痛くなることが数回ありましたが、予想より全然良く、長年の治療は一定の効果があったのだなと再確認しました。今までであればこれだけ長い間治療に行かなければひどくなるだけだったのですが、ある程度コントロール出来ています。ただ、長時間のテレビやゲームをしたりするときや、何か見るときに関しては首のサポーターをつけております。(頸椎カラー)これもかなり効果があると個人的には思います。

ということで、病院に定期的に通っていた治療を一旦ストップして一年経過してもある程度症状が出てこないということがわかったのはひとまず良かったです。ただ、この新型コロナウイルスの問題が落ち着いたらもう少し通うかもしれませんが。

あとは歯科医院にも定期的に行っていた(歯石やクリーニング、色々チェック)のですがそれもかなり減らしているので、こちらに関しては現在の波が落ち着いたらはやめに行こうとは思っています。


久保建英のここからの活躍を期待したい

ヘタフェに再レンタルですぐに出場した久保建英ですが、決定的な仕事をいくつかし、スタートとしては非常に素晴らしい活躍だったと思います。

練習せずいきなり試合という状態だったようですが、メンタル面も充実しているようで堂々としていたし、ククレジャやアレニャといったバルサ出身系とのコンビネーションは練習なしでもやはりとても良く見え、今後が期待出来そうです。

攻撃面において、ある程度自由を与えられ、右や中央で起用されればこのヘタフェのサッカーにおいても十分に活躍できると個人的には思います。守備面でも成長できるチームですし、出場時間も増えそうで、10代~20歳のこの時期の成長が期待出来る状態になりひとまずは良かったです。

もちろん、結果を出してヘタフェの順位の上昇への貢献は重要でその点はシビアにみていく必要はありますが、前線のコンビネーションについては問題がなさそうなのでまだ1試合しか見ておりませんが印象は何気に良かったです。(加入前はヘタフェのサッカーに合うのか少し心配でしたが)

勝っている状況であれば、ククレジャとアレニャと久保の時間を使ったテクニカルなパスワークが見れそうですし、通常時でもヘタフェの攻撃面が今までより面白くなるのは間違いなさそうです。ククレジャだけではやや難しい場面でも、久保とアレニャが入ることで一気に出来ることが増えるのもあるからです。

話がそれましたが、とにかく久保建英のここからの活躍に期待したいです。


今回の緊急事態宣言下においては、前回よりは在庫関連は今のところまだましではある

現在、緊急事態宣言が発令された地域に住んでおりますが、前回の緊急事態時と比較すると、様々な在庫関連はいまのところ比較的マシに見えます。(私が住む地域では)一時的にトイレットペーパーとかを買い占める人がいたようなのですが、今日見たところ普通にありました。(他の対策あ商品含め)

前回は緊急事態宣言の前(2、3月あたりはトイレットペーパーがなくなったり、マスク、アルコール消毒はほぼ買えないなど)から在庫関連は色々とやばいことになっておりましたが、今回はその点においては少なくとも確実に改善されていると思います。もちろん、感染者数等は今回の方が多く、いくら4月時よりはわかってきていることも増えているとはいえ、非常に心配な状況になっているのでその点は変わりませんが、様々な在庫が揃っているだけでも良かったです。

今回も緊急事態宣言が発令される感じになってきたあたりから一時的にトイレットペーパーなどを買い占める人がいたように、今後そのような人がたまには出てくることもありえますが、あきらかに前回の状況よりは在庫関連についてはマシなので慌てないことが大事だと思います。
Amazonとかの在庫を見ていても対策アイテム(ハンドソープやアルコール消毒、マスク)も普通にあります。

とにかく、この新型コロナウイルスの問題が少しでもはやく落ち着くことを願うばかりです。