首の治療をやめてから約1年経過

タイトルのままですが、現在、長年行っていた首の治療をやめております。(首の治療については過去記事で何回か書いております・かなり昔の交通事故によるむち打ちなのかストレートネックなのか、という感じで言われております・レントゲンではストレートネックというかさらに逆に曲がっていると言われました)

治療を止めている理由としては、やはり新型コロナウイルスが流行りだしてからあまり頻繁に病院に行きたくないと思ったからです。もちろん、必要であれば行きますが、首の状態は落ち着いていたので、一回目の緊急事態宣言前からしばらくやめておこうと思い、結果的にそのままやめているという感じです。

その一年間の間に多少痛くなることが数回ありましたが、予想より全然良く、長年の治療は一定の効果があったのだなと再確認しました。今までであればこれだけ長い間治療に行かなければひどくなるだけだったのですが、ある程度コントロール出来ています。ただ、長時間のテレビやゲームをしたりするときや、何か見るときに関しては首のサポーターをつけております。(頸椎カラー)これもかなり効果があると個人的には思います。

ということで、病院に定期的に通っていた治療を一旦ストップして一年経過してもある程度症状が出てこないということがわかったのはひとまず良かったです。ただ、この新型コロナウイルスの問題が落ち着いたらもう少し通うかもしれませんが。

あとは歯科医院にも定期的に行っていた(歯石やクリーニング、色々チェック)のですがそれもかなり減らしているので、こちらに関しては現在の波が落ち着いたらはやめに行こうとは思っています。