U24はかみ合えば強そう

アルゼンチン戦のU24が発表されましたが、率直な感想としては今の段階でもメンバーは揃っているなというのと、そうなるとかみ合えばかなり強そうだなとまずは感じました。

ここに冨安とかオーバエージも入ると思うのでそうなってくると戦力はかなり揃うと思います。

前線は上田綺世、またはオーバーエイジ、中盤に三苫、久保建英、堂安となり、ボランチに中山と田中碧、(板倉も可能だと思う)またはオーバエージ、DFが古賀や相馬(最近では旗手も可能だと思う)、冨安、板倉(オーバーエイジ)、菅原、GKが大迫でしょうか。

旗手がフロンターレでサイドバックでも良いプレーを魅せてますし、板倉はボランチも出来ます。このような複数のポジションが可能な選手は登録が18名だと思う五輪代表ではとくに重要になってくるのでその点でも選手が揃いそうな点は良いと思いました。

そして、まだ安部裕葵や郷家、クロアチアで活躍しはじめている原大智といった選手も考えられます。


改めて香川真司の昔の映像を見てみるととんでもない選手だったことがわかる

タイトルのままではありますが、改めて香川真司の昔の映像を見てみるととんでもない選手だったことがわかります。昔の映像というのはセレッソからドルトムント移籍後から数年とマンチェスターUの初期(2010~2012)です。もちろん、その後もすごい選手であるのは確かなのですが、やはり2010~2012年あたりの香川は突出しており、世界的に見てもかなりの選手だったんだろうと思います。

2013年以降と比較するとドリブル突破や決定力・破壊力も違いますし、状況によってはメッシのようなプレーもしていました。

2012年あたりで言えばレヴァンドフスキが前線にいてトップ下が香川だったと思いますし、ゲッチェが右サイドにいたようですがいま考えるとかなり強力だし凄いですね。

2010や2011の活躍により、ブンデスリーガでも対策をされたはずですが、2012も圧倒的なプレーを魅せつけていたし、マンチェスターUでも初期は良かったです。

このあたりの2、3年の欧州での香川のパフォーマンスは、いまのところ歴代日本人トップだと思われます。(個人的には)中田英寿もすごかったんですが、それを超えているなと個人的には思います。久保建英のマジョルカの後半戦の数試合のパフォーマンスをほぼ毎試合、毎年やっていたような感じに思います。(プレーに違いはありますが)

また、最近ではW杯のベルギー戦での香川の存在感とかも際立っていたと思いますが、あれと同等、またはそれ以上のプレーをだいたいの試合で魅せていた感じです。

小野伸二が怪我をしなかったらとか、俊輔がセルティックにはやい段階で行っていたらとか色々と想像はありますが、
数年であったとしてもあのプレーを欧州でやっていた香川はやはり偉大な選手であった(今も現役だし今でも非常に良い選手ですが)と改めて思った次第です。


川崎フロンターレはしばらく最強時代が続く可能性もある

少し前から今年もJリーグが始まりましたが、川崎フロンターレの強さが際立っている気がします。昨日の試合もローテーションしていたと思うのですが力がほとんど落ちませんしチームとしての戦い方がブレておらず、そのサッカーを可能にするだけの選手が揃っています。

具体的に言えば中盤にはテクニカルな選手が多くいる中、ボランチもしっかりしていて、前線には点取り屋がベンチ含め揃っていること、あとはGKとセンターバックも強力です。また、サイドバックも旗手を起用したりと興味深く、また非常に面白いです。

今年はボールを取られたあとの守備というのが凄く効いているようで守備への切り替えが非常に速い感じがします。一気に囲い込む勢いなので。

そこに三苫というタレントもおり、非常に魅力的かつ強力なチームになっているのかなと思いました。

普通にやれば(ACLの優先順位を上げる)ACLでも一番強く完全に優勝候補だとは個人的に思いますが、今年のACLをどのように戦っていくのかも興味があります。J1と同様にACLで圧倒的な強さを魅せつけるのかという点です。

いずれにせよ、今のようなスタイルは基本的に一貫しつつも変化も加えるやり方&戦力が落ちないということを継続すればしばらくはJリーグでは最強時代が続いてもおかしくはなさそうです。

あとは、三苫はいずれ海外移籍するだろうと思いますが、そうなってきた場合、個人的にはですがある程度強いクラブに行って欲しいなとは思います。現状、川崎フロンターレ自体がとても強く、かつ面白いサッカーをしているからです。また、三苫も海外の強いクラブで試合に出られるレベルの選手になっていると思います。


花粉症の症状が強くではじめている

2月から症状はありましたが、2月後半から3月に入りしだいにひどくなってきております。鼻に関しては鼻うがいをしっかりやっていることでかある程度コントロールできていますが、目がやばいです。かゆいというより痛いという感じになってきていて集中力が低下している感があります。

また、今年は(昨年もですが)コロナの影響で何か重症的なことだったり定期検診以外であれば、ちょっとしたことではあまり頻繁に病院には行かないようにしているので目薬がもつのかとかも不安になっています。
もちろん、花粉症は個人的にはちょっとしたことではないので病院に行きたい気持ちもあるのですが、やはりこの時期は花粉でくしゃみをする人は増加すると思われるのであまりそういった場所にピンポイントで何度も行くのは控えている次第です。

ということで、一度はやい段階で眼科にいって処方してもらっていた目薬と市販のアレグラ、あとは鼻うがいと前にも書きましたが昔から使用しているバイオネットというもので対策しております。普通の状況であればアレグラとか飲み薬も病院で処方してもらっていますし、目薬もこのシーズンはあと1回か2回は病院に行くはずですが上記の通りですので今年は何とかこのまま乗り切りたいとは思っております。

ただ、花粉症はきつくて毎年何とかしてほしいと思うものの、やはりそれより何より新型コロナウイルスが出来るだけはやく落ち着いてある程度普通の生活になってほしいと当然ながら強く思います。


久保建英の活躍に期待したい

ここのところ、久保建英のネガティブなニュースを見かけることが以前より増えておりますが、個人的にはまだまだ全然ここからだし、この状況からの這い上がりに期待したいと思っております。

サッカーは一発でがらっと評価は変わります。とにかく数字を出すことが大事だと言えると思います。

確かに、ビジャレアルのときにELでゴールやアシストを少しした以外では数字という意味での結果があまり出ていないので最近の評価になっているのは仕方ないです。
要所で良いプレーは魅せておりますが数字が出せていないためです。いくつかの不運も重なっておりますが、プロの世界は結果が重要なので現時点ではマジョルカ時代の後半ほどのインパクトはないのでネガティブなニュースが出てくるのはある意味当然ではあるのですが、ここまでニュースになっているのはやはり久保自体の注目度や期待感がある証拠ではあるのでしょう。

そもそも、10代でスペインリーグで奮闘している、さらに色々な方面から注目されている、ある程度活躍も出来る(数字は出ていないものの才能は魅せている)という時点ですごいとは言えますが、レアル・マドリーの選手であるということや、マジョルカ時代のハイパフォーマンスも重なってここ最近のプレーの評価が微妙なのもあると思います。

話が逸れましたが、今は限られたチャンスで結果を出していくしかありません。ビジャレアルからヘタフェに移籍し、またビジャレアルのときのようになる、そうなってくるとプレッシャーさらにかかってくるということもあるとは思いますが、将来ビックプレーヤーになるにはここは乗り越えなけれなならないと思うし、久保にはそれが可能だと個人的には思っております。長所は良いと思いますが、明らかな弱点は改善することが絶対必要というのは頭の良い久保なら確実に握しているはずで、それでもこのような苦しい状況もあるのがトップリーグのプロの世界でありますが、個人的にはまだまだ爆発に期待しています。


花粉の症状がではじめてきた

この数日から花粉症の症状が少しづつ出てきています。少し前から多少出ていたのですがこの数日で結構悪化し、今日には目が痛い感じになりつつあります。

一応、アレグラを飲んだりと鼻うがいはちょっと前からやっていたのですが、すでに症状が出てきたので今年は昨年よりひどいかもしれません。※ニュースをチェックするとどうやら昨年よりは多いということらしいのですが、平年以上の超酷いというわけではなさそうとのこと。

コロナの影響から、マスクはかなりあるのでその心配は今のところしていないのですが、やはりマスクをしているとはいえ、私を含め外でくしゃみをしそう、する人が気をつけていても多少は増える傾向になると思われるし、目を無意識にこすりたくなるかもしれないので昨年に続き今年もコロナに合わせて対策をしないとと思っています。
また、病院にもあまり必要以上に行きたくはないので、いつもならこの時期はこまめに眼科や耳鼻科に行く場合もあるのですが、可能な限り多めに処方してもらうか、オンライン処方を検討したいです。


すき家のドライブスルーは便利だけどデメリット(仕組み上の)もある

最近は10日に1回程度ではありますがすき家のドライブスルーを利用しております。ドライブスルーなので車で乗っていき降りる必要もないし、豚汁を頼めたり、メニューも多く便利ではあるのですが何点かデメリットがあります。(個人的な感想ではあります)

デメリットとして考えられることは、

・混んでいる&立地によって並ぶときに道路にはみ出たりする可能性がある

・混んでいるときは車を止めて中で注文し持ち帰った方がはやい可能性あり

・店舗に直接問い合わせが出来ない(※これはドライブスルーに限らない)

このような感じです。(※もちろん、すき家に限らないと思いますが、私はすき家をよく利用するのでここではその点を含めて書いております。)

現在、緊急事態宣言が発令されており、そのようなことも重なってドライブスルーを利用する人も多いと思いますが、そうなってくると時間によっては結構混んでおります。一人ひとり注文して出来るのを待つ感じなので立地によっては渋滞した上でエリアからはみ出る場合があります。これは心理的にもあまり好ましくないので(通行の妨げになりそう)そうなった場合は私はいったん帰りますがこの点はデメリットの一つかもしれません。マクドナルドのようにすぐ出来ない場合もあるのでそういった時は結構車の行列状態になったりするため、立地によっては待ちにくいです。

また、混んでいる場合車の中で待っていることになるのですが、普通にすき家の駐車場に止めて店内で持ち帰りをしたほうが早かったりすることもあるみたいです。待っている方からするとやや納得はいかないとはいえ、ドライブスルーではなく自分でタッチパネルを押しての持ち帰りなのでこれは仕方ないかもしれません。ただ、もう少し仕組みを検討してほしいとは思いました。順番にするなど(店舗によっては順番になっているかもしれませんが、私が行くとこは持ち帰りの方がなぜかはやいのです)

次に、これはドライブスルーに限らないのですが、店舗には直接電話が出来ないようです。(現時点)出来るのかもしれませんが、お客様相談については代表番号しかなく、そこから店舗に伝えてくれるシステムのようです。(違っていたら申し訳御座いません)

ドライブスルーの場合でもなぜか豚汁を頼んでいて入っていなかったり、温玉になっていなかったり、または箸やスプーンを頼んだのに何も入っていないということがたまにあるのですが、スピーディーに連絡のしようがないのです。

ということで、今回はデメリット(店舗による面が多いですが)ばかりを書きましたが、それでもこのご時世メリットは多いものです。車で店舗まで行き、ほぼ接触なしで受け取れますので安心感はありますし、美味しいメニューも多いです。そのため、私は今後も利用していきますが、やはり上記のデメリットは多少気になるのでその点も想定しつつ利用する予定です。(上記デメリットはある程度対応可能なことが多いからです)


Amazonの返品の流れ・手順が驚くほどスムーズだった

少し前に、Amazonで間違えて購入した商品を返品(買い直し)したのですが、驚くほど簡単に返品が出来ました。

結構昔に返品したときより流れがスムーズで、まず連絡をすると返品可能かどうかをすぐ調べてくれ、返品可能となった場合はその場で手続きをしてくれた上であとは商品を送り返すだけなのですが、それ自体が非常に簡単なのです。

私の場合は、クロネコのネコピットからやったのですが、すでにメールでQRコードが届いていたのでそれをクロネコにてかざして、出てきた送り状を箱に貼り付けて出すだけという感じでした。

※この返品の流れは「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」となっている商品においてだけかもしれません

返品というのは手間がかかるのでやめる(返品するか迷う程度であれば)ということは過去にたまにあったのですが(Amazon以外のネットショッピング)、このAmazonの手順であれば以前なら手間が面倒で返品をしない人であっても気軽に返品するのではないかと少し思いました。
もちろん、間違えて購入したり開封していないといったものになるかと思いますが、以前であれば「返送などの手間もかかるしそもそも安かったし使えるから使うか」とか一瞬考えて「まあいいか」なって返品せず使う場合でも、ここまで返送の流れが楽だとそうは思わなくなる場合も多そうだからです。

この仕組は「Amazon.co.jp が販売、発送します。」という商品だけかもしれませんが、とにかく返品の流れというか手順、仕組みが非常に良く出来ていると思った次第です。


西川潤の起用が増えるかもしれない

ロティーナ監督がなぜ退任になったのかはよく理解できない部分は個人的にはあるのですが、クルピ監督になったセレッソは今季も注目したいです。大きな注目としては西川潤がどのように起用されるかという点です。2年目の今季は一気に飛躍してほしいと思う選手の一人なのでより注目したいというわけです。

おそらくクルピであれば西川潤のような非常に才能がある若手は積極的に起用する可能性が高い&好きなタイプの選手であるとは思われ、前線で比較的自由が与えられればかなり輝く可能性は高いと個人的には思います。今季大ブレークすれば海外移籍もありえるだろうし、A代表入りも期待できる才能なのでどのように起用され、どのような結果を出してくるか個人的にはとても注目しております。繰り返しになりますが、西川の起用はおそらく増えると思うので下手をすればブレークする可能性はあるのかなと思います。

いやーやはり日本代表においても前線の若手の戦力は充実しそうです。気ははやいですが、もし西川が代表に選出されればどこで起用されるのかという点も気になります。

例えば、

大迫

三苫 西川 久保建英

このような形も考えられます。
もちろん、大迫以外線が細いのは否めません。ただ、西川潤は身長はある程度高いので体が出来上がってくればプレーの幅がより広がる可能性はあります。

また、堂安律や鎌田大地、鈴木優磨なども好調なのでやはり前線は豊富ではあります。南野もおりますし、ベテラン勢も乾貴士や香川真司もまだいけるでしょう。(香川はまずは所属先が決まって試合に出ないとではありますが、出場して活躍するなどコンディションが良ければあと2年程度は計算出来るとは個人的には思っています)

記事タイトルとはだいぶ話が逸れましたが、今季の西川潤には個人的にはかなり注目していきたいと思っています。


暖かくすることで睡眠の質が上がっているっぽい

以前にも寒さ対策の記事を書いておりますが、寝るときに寒さ対策を徹底し、暖かくすることで睡眠の質が上がっているのは確かっぽいです。(個人的には)

以前の記事↓
手軽な寒さ対策にNウォームはおすす
寝る時の寒さ対策

具体的には、夜中にトイレにいくことが減ったことと、寒くて目が覚めるということがなくなりました。暖房をつけて寝るのも良いのですが、電気代や乾燥で心配もあるので最近は寝具やパジャマをより徹底させることでなんとかなることがわかりました。

上記の記事にもありますように、ニトリのNウォームという毛布や敷きパッド、ズボンは裏ボアをはいた上でさらに重ねてもう一枚ジャージをはく、上はユニクロの温かいやつとかなんでもよいので下に一枚着た上でさらに重ね着をするという感じです。重ね着、重ねてはくということをすることになるので大きめのサイズを選んだほうが良いと思います。(私は見た目は気にしていませんが重ねすぎるとギャグみたいにはなります。しかし温かいです)
エアコンを切っている場合は顔だけは寒いのですが、ギリギリまで顔をうめれば個人的にはどうにかなりました。

※デメリットとしては朝起きるときに布団の中が快適(暖かくて)すぎて出る気がしないというのは少しあります。

いずれにせよ、寒さ対策を徹底することで睡眠の質は上がるのは間違いないと思われるので、この寒い時期はなるべく多めに対策をした方が良いと思います。ゆっくり寝れたことは起きたときの自分の状態で個人的にはよくわかります。
なお、最近の乾燥対策としては寝る部屋に濡れたタオルを何枚か干しています。こちらは他に何か考えようとは思っておりますが、タオルも1枚ではなく何枚も干すことにより体感的には比較的良さそうですので今年はそのままにしております。